waiting for 2004年04月21日(水) 痕跡が消えてしまうから日に日に暖かくなっていくのが憎らしくもあるけど春を待っていた自分もやっぱり、居るわけで。手を取ってくれた人に、愛を。------------------------------海の夢は見られそうにない。