厭夢 2003年11月09日(日) 例えばすごく会いたくてでももう二度と会えない人に会ったとしてでもその人が何も覚えてなくて性格も違ってて身体しか同じといえるものが無いならもしそうであったなら「それでも会えて良かった」と思うのか「会わないことと同じ」と思うのかわたしには,潰されそうな胸をかかえて髪の毛を撫でることしかできなかったという,嫌な夢。