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| 2005年07月22日(金) ■ |
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| 姪っ子の綾音が... |
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熱を出していました。 おでこに冷えぴたシートをして苦しそうです。
僕の名前を呼んで煩いので、ちょっと気を送ってあげました。 まぁ、送ったつもりをしただけなのですが。(笑) 自宅に戻って食事をしていると 30分ぐらい経過したでしょうか?
母がやってきて「あんた綾音に何をやったの?」と尋ねられました。
どうやら、熱が下がったそうです。 義理の妹も大変不思議がっていたそうで、 綾音は、僕が熱を下げてくれた〜!と喜んでいるとのこと。 「ママちゃんもいたいところない? あやねがなおしてあげゆっ!」 といって、母親の体に、僕が手を当てたように、真似っこしている そうです。
もう、みんな騙されちゃって。(笑) 病は気から と言いますから。
僕にそんな能力はありません。
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