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今日、赤いリボンを見つけたので愛用の財布(スイマーの赤い財布・写真日記参照)を修理しようと思って、あらためて財布を開けてみてビックリデスヨ。 きのう、財布の中身が100円切った、って言ってたじゃないですか。 よく見たら、100円じゃなかったんですよ。 10円切ってたんですよ。(素) 7円だった。 もー、どんだけ!?と思って、萎えた…。 7円て…! もうすぐ24歳なのに! むしろ20歳くらいからもう一回やり直したほうがいいんじゃないかと思うよ。 ほんまにひどい!
あ、ちなみに財布を修理したのは何も貧乏すぎて財布が買えないから、というだけではなくて、お気に入りだからです。 使い勝手がいいからです。 わたしは、気に入ったものはホントにながーーーーく使う派なので、カバンとかも、普通に修理屋さんに出したりします。 おばあちゃんちの近所にあるんですね。 でもその修理してもらったカバン、また壊れた(今度はファスナーが壊れた…)! だから今はさすがにたまに使ってる程度なんですけど、また余裕ができたときに、直してもらいたいナァ。 ていうか、あれとまったく同じデザインのカバンをオーダーメイドしたいですむしろ。ご予算どのくらいでできるのかしらー。 あのカバンは相当ガタが来てて、ファスナー直してもらってしばらくしたら、たぶん肩掛けの部分が切れると思う。ううう。もう5年以上使ってるもんなー 今主に使っているカバンはそのカバンと形と大きさが瓜二つなんだけど色とデザインが違うから(若干今使ってるやつのがハードな感じ)、壊れてしまっても捨てる気にはならないのですよねー。 といいつつ、そんなに気に入ってないものに対する未練は割と薄い方なのですが(THE・矛盾)。 一回気に入ると、ホントに大事にする。 そういう人も早く現れるといいなぁーって、そればっかり言ってる(笑)。
さてと、今日こそ市役所に、市役所に市役所に行かなければ…(暗示)
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