愛するほど、罠にかかる。


ねぇ知ってる?
あたしがどれだけ君を好きか。

あの日、一世一代の大勝負に出たんだ。
結果は痛ぃくらぃ目に見えてることだったし、
ウマクいくことなんてハナっから考えてなかったけどね。


どぉしてこんなに想ぃは溢れるんだろ、今でもまだ。


君を愛してるって気持ちはきっと無限大。


どんなに大切に君との思い出を抱き締めてぃたって
ぃつかは古びて薄れてぃってしまうかもしれなぃ。
だけどあたし、この気持ちだけは風化させたりしなぃよ。

君を傷つけてしまったあたしの償いは、
一生あたしが見つめ続けることでのみ成立するんだ。

君があたしの存在を忘れてしまっても。


愛すれば愛するほど、どうして壊れてぃくのかな。
自分の理性が保てなくなるから?
だから愛したものほど、壊してしまうのかな。

ねぇ、どこまで儚ぃんだろ。
恋ってやつは。


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髪を切った。すごぃ後悔の嵐。
もぉ巻けなぃし、ロングピアスだって似合わなぃよ。
ホント最悪だよ。泣きたぃ。はぁ。。。

さっき、健士からやっとメルがきた。
何も思うことはなぃし、まだ返してなぃけどね。
あー、あたし何やってるんだろ?相変わらず。
2004年02月22日(日)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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