苦しいくらい君がすき。


すっごぃかわいいコになりたかったぁ。
それであの人に優しく撫でてもらうんだ。
一緒のベットで寝て、一緒に起きるの。


あたしね、あのコとそのコがうらやましくて仕方なぃ。


何かいろんなコト考えてたら凹んできたよ。
また感情がぐちゃぐちゃになっちゃった。
悩む要素なんてどこにもなぃのに、おかしぃね。
いつまで経っても好きだなんて未練がましぃ。
解ってるんだけどなぁ。ホントに。


あの人の優しぃ声が好き。
寝ぼけた顔も不機嫌な顔も好き。
弱ったときだって変わんないくらぃ好き。
あの人だから、ぜんぶ大好き。


あたしはきっとあの人の天使にはなれなぃ。
だからせめて、その猫になりたかったよ。

何も云えなくていぃから、
せめて、せめて傍にいたかった。
2004年01月29日(木)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

My追加