| 嘘の優しい言葉でも。 |
相変わらず意志が弱いなぁ。 、、、バカ女が戻ってきちゃいました。
健士からメルがきたんだ。 逆ギレしたあたしを宥めるようなメルが。 なぜか健士は全く怒ってなくて。 久しぶりに普通にメル出来た気がする。 彼も今すごい大変みたぃ。 先輩たちと一緒だから余計に厳しくって。 だけど、弱音吐きつつも頑張ってる健士は好きだなぁ。
昨日までは健士のことどぉでも良かったのにね、 急にこんなふうになっちゃって。 あたしはどぉしても優しい言葉に弱いんだ。 微かな愛も必死に信じてしまいたくなるんだ。 例えそれが、ニセモノだったとしても。
今度、久しぶりに会うことになりそぉ。 これからけっこーこっち来るみたいで。 会いたいよぉな、会いたくないよぉな、、、。 でも結局「会いたい」なんて言われたら嬉しくなっちゃって、 シッポ振って笑顔で会いにいっちゃうんだろぉな。。。
ひとりじゃ寂しいんだもん。
なんて言い訳になんなぃよね、もぉ。 「結局、誰でもいいんじゃん」って、そんなことなぃつもりなのに。 だけどさ、もしあの人に知られたら軽蔑されるのかな? それとも彼自身の過去と重ね合わせるのかな? どっちにしても、絶対絶対、あの人にだけは知られたくなぃ。 彼の前ではちゃんと笑顔で彼だけを想ってたぃんだから。
何だ、一番汚いのはこんなこと思ってるあたしじゃん。 あの人の思ってる通りに、あたしは変わっちゃったのかなぁ。 嫌だな。これ以上あたしのこと蔑んだりしないで?
あなたさえいてくれたら、こんなことにはならなぃんだよ。 なんて、そんなこと思うのはあたしのエゴだね。 またよくわかんなくなってきちゃった。
ねぇ、 。 今あなたは誰とどこにいる?
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2004年01月26日(月)
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