恋煩い。


いつまでも未練がましいね。
そうは思うんだけど、どぉもダメだ。
ウマク離れて行ってくれなぃ。
逢わなければ良いのかもしれないけど、、、
でも逢いたくなっちゃうんだもん。

きっとさ、こーなる運命だったんだよ。
とかそぉ思ってみることにする。
「ちゃんと想い切るから」なんて言ったけど、
本当はあの日から既に、離れらんなくなってたんだ。

あの人はもぉ忘れてるのかなぁ。
あの頃あたしが彼に云ったことも、
あの日、彼があたしに云ってくれたことも。
信じられないくらい嬉しかったんだよ。
でもすごい悲しかったんだよ。
そんなことも全部全部、過去に流れていっちゃてるのかなぁ。
ホントはその方が良いのは解ってるけどね、お互いに。

今日は穏やかな凹んだ気分だなぁ。
最近どぉも不眠症気味なんだ。
目を閉じるとね、浮かんできちゃうから。
すごい逢いたくてしかたなくなるの。バカでしょ。

あたしだって眠れないよ。
だから一緒に眠ろぉよ。

恐い夢見るんなら、あたしが一晩中抱き締めててあげるから。
恐い夢なんて見ないよぉに、あたしが愛してあげるから。

全部から護ってあげる。
目隠しして耳も塞いで。
あなたを傷つけるもの全てから護ってあげる。

あたしはそんな風にあなたを護ってあげたかった。
それだけは今も変わってないよ。
これからも変わんないよ。
ずっとずっと。
2004年01月19日(月)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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