日記?
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| 2003年06月02日(月) |
久し振りのえっち☆ 9 |
昨日は やる気無くしたね。。 携帯で日記書いてて 書き終わって さあ登録しよう って時に 真っ白になったもんね。。 せっかく やっと終わった〜♪ って時だったのにぃ・・・泣
(ちょっと いぢわるだったかな☆) なんて思いながら センパイの顔を覗き込む。 センパイは 気持ち良さそうなのと 恥ずかしそうなのとが 混ざってるような顔で 「舐めて・・・」 って。 さすがに 焦らすのもかわいそうなので 頭を下ろして 先っぽを口に含んだ。 上下させる手を緩めずに 口に含んだまま 舌で円を描くように舐める。。 顔は見えなかったけど 感じている声と 身を捩らせるのとで 気持ちいいんだってコトは 十分すぎるほどに伝わって・・・ (もっともっと 気持ちよくしてあげる。。) って 頑張ってしまった☆ 何よりも さっき口でしたときより センパイのモノが大きく感じられて それも嬉しかった。 次第に手の動きを速くしていくと 「あっ・・・ あぁ・・・ ダメ。。 イッちゃう・・・」 センパイは また 枕を抱え込んで感じている。。 頭を上げて 手で先っぽを包み込むようにして ぎゅって握ると 「・・・んっ。。」 って・・・
ぐったりとしているセンパイのモノを ティッシュで軽く拭いて ワタシは手を洗いに ベットを離れた。 手を洗いながら 鏡越しにセンパイを覗いても センパイはぴくりとも動かなくて。。 ベットに戻って センパイにぎゅって抱きつく。 「あぁ〜〜〜・・・ ヤバーーい!! 眠いぃぃぃ。。」 って☆笑 そのまま 携帯のアラームをセットして 「ちょっと 本気で寝る!!」 と言って 寝てしまいました。。 横を向いて寝ているセンパイの背中にぴったりとくっついて いっぱいいっぱいキスをして・・・
その後 目を覚ましたセンパイと 一緒にお風呂入って。。 AM2時頃 ホテルを後にしました。 帰りの車の中で ワタシは元気100%だったんだけど センパイは欠伸連発でした☆笑
こんな感じで・・・ 久し振りに 幸せなひと時を過ごしたのでした♪
昨日の方が もっと ちゃんと書けていたような気がするんだけど・・・ まぁ 消えてしまったものはしょうがない。。 でも やっと書き終わった〜♪♪
美夜
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