日記?
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2003年05月31日(土) 久し振りのえっち☆ 8

長くなったなぁ・・・ 携帯で 半分寝ながら 一生懸命思い出して書いてるんだけど。。


センパイから ローションの容器を受け取って 手のひらに出す。
(まだ 無くならないなぁ・・・)
とか思いながら。。
センパイが ワタシと使うのに買ってきて・・・
買ったときの紙袋が しなしなになっちゃってるのが笑えるんだけど☆
手のひらにのばしてから センパイのモノを撫で回すように塗る。。
それから 先の方をぎゅっと握ると センパイの口から
「あっ・・・」
と 声が漏れる。。
センパイの表情を覗きながら 握った手を上下させると センパイは恥ずかしそうに 枕を抱えて 顔を隠した。
でも 感じてる声とびくんっと反応するのとで 気持ちいいんだというのは 十分すぎるほどに伝わってくる。。
手の動きを速くする。
センパイは 身を捩らせようとする。。
でも ワタシは体を使って阻止☆
もっと速く上下させる。
ふいに センパイが枕を横にずらして 手を伸ばして ワタシの頭をセンパイのモノに近付けようとする。。
(フェラして欲しいのかなぁ・・・?)
とは思ったんだけど ちょっと抵抗☆
そのまま 手の動きを速くする。。
センパイは のけ反りながら感じている・・・
センパイの顔を じーーーって見つめてると また センパイがワタシの頭を押す。
それにも抵抗して センパイを見つめながら あえて聞いてみる。
「どうしてほしい?」


美夜

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