どんぐり1号のときどき日記
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2005年09月05日(月) ジオラマ、ディオラマ、ダイオラマ

 昨夜、日記をアップしたあとでいわさきさんから電話。
 チャウコンとESIFCONについてである。去年のESIFCONの段階では、この年でここまで皆が忙しくなるとは思っていなかったために、今年はなかなか動けない状況なのがつらい。まあ某佐々木が動こうとしている気配もあるが、やはり実働部隊が機能する事が重要なのだ。
 とりあえず東京、花巻、大鰐のどこでやるのか、それを決めないといけない訳だ(なんだかこう書くと、とてもワールドワイドな集まりだと思ってしまう)。さらに肝心なのは「どちらのコンベンションを行うのか」であろう。
 やっぱり両方かな。
 今回はかんのさんにある程度動いてもらう事になりそうだし、いわさきさんも動いてくれている、って毎年の事ではないか。
 やはり仕事で動けないというのは、現状ではとても虚しい事だと思う。

 ところで。
 某所で偶然読んだエッセイに「ジオラマはフランス語、ディオラマはドイツ語、ダイオラマは英語」とあった。これって、本当なのだろうか。
 私など「ジオラマ」自体が日本語特有の読み方だと思っていただけに(ディーゼルをヂーゼルと読むような)、なかなか意外だった。

 さて…。
 今朝は上司が予想通りの怒り方をした(記憶と言う言葉を知っているのかな)。
 あまりに予想通りだったので、あぶなく笑うところだったではないか。周囲の反応も「もう少し主張に一貫性が欲しい」とか「怒る時は短くして欲しい」などの批判的なものばかりである。まあ当然の反応だな。


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