| 2004年06月12日(土) |
モスクワの青い絨毯。 |
チョナン2。 おなじみの亀山さんが登場。 モスクワ映画祭出展がきまって、すこぶる機嫌もよさそう。
それにしても、カンヌ、モスクワ、アテネ…、今年のスマさんたちの世界進出(?)にはすごいものがあるよね。グループでなくて、個人でっていうところもならではだよね。
しかし、モスクワ映画祭、まったく私は知りませんでしたが、青絨毯で、世界の4大映画祭と言われていたのね〜。そこにホテビが(亀山さんが何度も「僕生き」と呼んでいた影響…)。 やはり、ウラジオストクでやったのがよかったのか(笑) しかし、そこまでもラッキーだと思えるほど、剛のお仕事は本当に良いほうへ向かっていますね。 それを考えると、やはり自分に向いた世界で、努力して前向きに生きることの素晴らしさをつよたんから感じますね。
「なんでだろうね、剛に泣かされる」と言う亀山さんに、「みなさんがいい役を考えてくれるので」と答える剛。もうそこがやっぱり素晴らしいところだよね。 やっぱり感謝を忘れない心は大切よ、銭も生むしね(結局それかよ)。
ロシア語をふられてすかさず「スパシーバ!」と言うつよたんがまたカワイイ。(なんて意味?) モスクワ映画祭までに、イワンくんにきいたりするのかなあ(笑)
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