| 2004年04月21日(水) |
ひねくれ者の毒吐き。 |
今日はつよたんの番組が無いので、中居さんの仰天を待ちながら、美容にいそしんでいます。ぺディキュア塗ったりしてます。日記書き終わったら、手も塗ろうっと。 さらにどうでもいい話。私はリヴリーちゃんをやっているのですが、昨日のジャイアントミルワーム見て、今日エサあげるのがちょっと気持ち悪かったです、エサのムシ、似てるんだもん…。かわいい顔してムシをパクパク食べるうちのリヴちゃん。かわいいけどね。
そして今日は、チョナンカン2の特集だったんで、ついTVガイドを買ってしまいました。 韓国ロケ密着の写真、よかったです。はやく放映が見たいな。そしてやっぱりソーダちゃんとボウイくんとの再会がよかったですね。イ・ジュンギくんと二人で並ぶと兄弟みたい。どんな話をしたのか知りたいなあ。韓国雑誌、お高いんだろうなあ…。そしてチョ・ウンジちゃんの前髪はやっぱり短すぎ(笑) あと、顔の横でチョナンポーズをするチョナンの愛らしさ! やっぱりつよたんはかわいいっ。
そしてもう一つのほうのザ・テレビジョンではドラマ大賞が。「砂の器」が2位で、中居さんが主演男優賞だったのは、私は納得でしたね。やっぱりあのラストシーンがもうすべてですよ。あんなに泣いたのは「黄泉がえり」以来でしたもん(またかよ)。 「僕カノカノ」はねー、剛、とっても頑張っていて、とっても素敵だったのですが、どうにもドラマ的に見ると、私の好みではなかったんですね、特に最終回…。 可奈子の急激な心変わりとか(もっと言えば根本的に、「愛していない」と言っていたのに、急に取り戻しに来たりとか)、ゆら先生のキャラクターがどうもありえないものに感じてしかたないとか、徹朗さんは結局ゆら先生の思い通りに動く人になっていたなあとか。今さら毒満載ですね。。 それにもっと毒を言えば、途中から凛ちゃん人気に乗じて、何か変えていったんじゃないか?なんて気もしちゃって…。ああ、ひねくれすぎだわ。 でもそう言いながらも視聴率がよかったのは嬉しかったりする…。世間の人にも認められているってことだよね。これまたひねくれ。
お、いつのまにか仰天が終わって「光とともに」がはじまった。ついついひきこまれて見てしまうなあ…。
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