ゆうべは久々に酔っ払い。でもやっぱり焼酎って残らないよね。これから家で飲む時も焼酎にしよう。 と、思いつつも今日はぐったりしていました。そしておかゆなどを食べて体内リセットしておりました…。
増刊号! ツヨチ情報がきけて嬉しい〜。 いきなり「すき焼きに卵使いますか?」ときいて、「僕も使います」とかわいらしいフリで話し始める剛。かわい〜な〜。剛がききたかったのは「すきやきに卵を使わない人もいる」という事だったらしい(私ももちろん使います)。こういうところが「よく誤解されてた」ゆえんだろうと思うのよ。私もよくそういうことがあって、”ああ、そういうことききたかったんじゃないのに”とか、”そういうふうに受け取られたんだ”ということあったしね。
話それるけども、ここ何日かで読んだ本の中で、感受性の強すぎる人は世の中にいて、その人は他の人より傷つきやすい。そういう人は他の人と自分を同じように考えてはいけない、みたいなことが書いてあって、ああ〜、そうか〜と思い当たりましたね。 そういう自分だということが分かっていけば、生きるのも楽になれるし、なにか素晴らしいこともできるようになるらしい。 よ〜し、やるぞ!(何を?) ちなみに、剛を好きになる人も感受性の強い人が多いような気がします。
増刊号に話戻りますが、それから「お腹すいたね〜」とみんなで言い合って、ジョンくんに「おなかすいたね」みたいに話しかけてるであろうオヤビンがかわいかったです。若い子にやさしいね、オヤビン。 そして話はオヤビンの好き嫌いにすすみ、「好き嫌いが無い。それだけがとりえ」と話す剛が愛しい。それだけがとりえではないとすごく思うけど、好き嫌いがないって本当にいいことだよね〜。だから剛は健康なんだと思うし、食べることに楽しみを見出すって素晴らしいと思う。 しかし、小さい時からふきのとうやごぼうが好きだったなんて渋い。おばあちゃんやおじいちゃんと田舎で暮らしてたわけでもないですよね? 塩辛も年長さんから好きだったらしいしさ。 そしてタモさんも剛の食べ方を嬉しそうに指摘。一緒に食べたことのあるひとだからこそ分かるのよね、いいなあ。「一点を見つめて」食べるそうな。それは「食事と向き合いたいから」。そして食べ方も本当に上品できれいですもんね。いいなあ〜。
でもやっぱりそうして食べるのは、一人じゃないとできないですよね。家族団らんしようとか、恋人といったらそうはできないだろうし…。 でもそうはいっても剛は人と食べたり、お酒飲んだりするのも好きそうだよね。かえすがえすも酔っ払った剛がどうなるのか、もっとお話ききたかったです〜。チリちゃん、気をつけないと、カッちゃんみたいに「どいてどいて」されるようになっちゃうよ(毒)。 金曜でお食事会か〜。実現するだろうか? でも剛は行きそう。中居さんや慎吾はもしあっても行かなそうにも思える。あ、でも中居さん、久本さんと山田花子ちゃんとイブに飲んだことあったよね。 そしてチリちゃんが「食事会」を言おうとして「アレしたい」と言って、みんなから「剛とアレしたいの?」ってからかわれた時、笑いながら手を横にふっていた剛がひそかにツボだったです(笑)
そして、ゴロちゃんの「犬神家の一族」見ました。 ゴロちゃんはやっぱりハンサム(死語)ですね〜。見とれちゃいました。やっぱり剛がゴロちゃんになつくのも分かる気がします(笑)。 そして、三田さんはやっぱりすごかった〜。でも息子さんのことでいろいろあった時に、もしかしてこんなだったのかな〜なんてことも思っちゃいました。。 シリーズ化されるようですが、なかなかのはまり役になりそうですね。スマさんたちほんとみんな頑張ってますよね〜。
私は昔から推理小説とか好きで、横溝正史ものもたぶん図書館から借りて読んだような気もしますが、すっかり内容は忘れていたなあ。怖くて読まなかったかもしれないし。 「金田一少年の事件簿」とかのマンガも読んだ記憶があるけど、この「犬神家」を彷彿とさせる話もあったような気がするけど、もっと凝ってたような気が…。マンガ喫茶に行ってしまいそうだ…。
剛も名探偵とかするようになるかな? でも犯人に狙われるおびえる美貌の令嬢の方が合ってるかも?(バカ)
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