まだ2日くらいなのに、もう剛不足の禁断症状。 しかし、こんなに毎日剛が見られてたなんて、とても幸せな日々なんだなあ、と改めて感じる。 そして、こんなに毎日毎日見ているのに、ちっとも飽きないという不思議。(えっ、それが普通の感覚?) とりあえず、今日は朝のめざましで「世界にひとつだけの花」が3週連続1位というニュースと、中居さんのいいともで、スマ心をなんとか解消しようと試みました。 そして、地元で終わってしまったと思っていた「黄泉がえり」が4月までやっていると知り、またもや行きたくて、うずうずしています。行こう。でも週末。割引券を使おう(またもや)。
ところで、投票欄で予告させていただいたように、今日は私が剛に惹かれた訳(?)を語ってみたいと思います。まあ、興味はないと思いますが…。
私がはじめて剛の顔を見たのは、意外にも、本当に初期の頃です。スケートボーイズの頃。恥ずかしながら、光GENJIのファンだった私は、アイドル雑誌を買っていて、彼らの顔を見ました。
慎吾と剛は本当にかわいかった。一番顔立ちのいいのは慎吾だなあ、とその頃11才の慎吾を見て思ったのを覚えています。 そして剛といえば、本当に、女の子みたいにかわいかった、つやつやほっぺとおっとりした笑顔。 でも当時はかわいいなあ、くらいで、関心はありませんでした。
そして、1996年(細かいなあ)まで、これまた全然興味はなかった。でも、テレビで見かけたりするたびに、”一番好みの顔は、クサナギツヨシだ”と思っていました。
そう、私は、剛の顔に、惚れたんです! そして、「青いイナズマ」の頃から、ぐんぐん加速がついてスマップに夢中になっていきました。 剛にも、どんどん惹かれていきました。最初はどんな性格か、なかなか分からなくてつかみどころがないとも思っていましたが、ダンスの素晴らしさ、バック転のかっこよさ、そして舌足らずな声、もうなにもかもがツボになってきました。
やがて、「あの性格がちょっと…」なんて、けなしていた友達にも、「でもそれでも私は好き!」と発言できるようになり、その性格にも演技にもぐんぐん惹かれるようになっていき、とうとう好きになり始めてから極めて早い時期に、「100%大好き!」と公言してはばからなくなってしまうようになりました。
・・・、書いてしまうと、くだらないですね。でも今までこんなに全部を好きになり続けていられる人はいなかったし、Web日記までつけてしまうようになるとは思いもかけてもいなかったです。
でも、実際に目の前にいたら、なんにもできないでしょうね。うっとりと(またはじと〜っと)みていることしかできないと思います。もったいない。 いつか、いいともでみてみたいなあ。夢ですね。 そして、こんなに近くにいるのに遠い人なんだなあと思うでしょう。
ああ、熱く語ったわりに、中身の薄い日記になってしまった…、お付き合いくださった方、ありがとうございました。
とにかく、今の剛の華奢なビジュアルは、最高に理想です。なんていうか、現在の、今の状態が、今見ている状態が、一番好き。年々、よくなっていく、という最高の人ですね、つよちったら!
でも、長生きしてほしいので、もう少し太ってください(ワガママ〜)。 読み返してもヘンな文章! 仕方ないわ、禁断症状中だから〜(なげやり)。
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