| 2003年02月24日(月) |
はじめての共同作業。 |
ついついマイケルが気になって見てしまった。でも、なんだかなあ〜、何も真実は分かりませんでしたよ。でも見ちゃうんだよね。真実なんて、マイケルにも分からないのかもよ。
スマスマ☆ いやーん、なんといってもビストロのナカツヨちゃん。かわいいったらありゃしない。こないだの清原選手の回での未消化な部分を全部満喫いたしましたわ。 ひとつののし棒でピザ生地をコネコネしたり、お顔にコナコナつけ合ってたり、じゃれあう2人がこんなに見れるなんて、もう大満足。 そして極めつけは、石釜から二人で焼きあがったピザを出すところ。もうあれがケーキカットに見えて仕方がなかった。「カメラをお持ちの方は・・・」ってナレーションが入るかと思ったもん。 こんな二人の姿に大喜びしている私には、とてもマイケルのことは責められまい(?)。
しかし、途中、ナレーターの人は、「木村・草��ペア」と確かに言ってたよ。チェックなかったのかしら。
ビストロでかなり満足した私に、さらに大きなプレゼントが待っていた。 「ドラコ ツヨシ」。いやーん、まさに外人の子供じゃん(またはなつかしのma-ha)。だぶだぶの服がたまらない。 そして、さすが中居氏、つよちを中島みゆきに変身させるというプレゼントも用意してくれました。ウフ。マジできれいだったよ。細いし、赤いノースリーブのワンピースの似合うこと! ああ、眼福。
と、思ったいたら、最後にまたまたプレゼント! エンディングトークにて、ナカツヨちゃんのドライブデートの実態も発覚。 「おじさん、はいっ、お金!」という声が聞こえてきそうに張り切っちゃうつよち。あー、もうかわいいぞ。いいなあ〜〜、中居さん。でも嬉しそうにお話してくれる、中居さんが好きです。
エンディングトークテーマは妄想。 だが、”妄想って、そんなもんじゃないだろ!”って、心でツッコミを入れたのは私だけでしょうか? しかし、ゴロちゃんは面白いわ。今日のいいともでも独特の空気だったもんね。 そして、「世界に…」での花を買う人のイメージは、私も慎吾と同じイメージで考えてました。そうかー、一人一人、歌に対するイメージって違うものを持ってるもんね。当たり前だけどさ。面白いなあ。今度誰かにきいてみよう。
そしてオチを持ってくつよち。「そばを運ぶ人」が小道から出てくるのをつい考えちゃうのね。(ゴロちゃんの「(それは)ど根性ガエル」の発言も聞き逃せなかった・・・) でもさ、やっぱり運転するときは、それぐらい最悪の事態を考えてないとだめだと思うよ。”ここから子供が飛び出してきたら・・・”とか、”ここで自転車が道路にふくらんで出てきたら・・・”とか考えてると、実際出てきたりするからね。何度もドッキリしたことあるもん。 それで後ろの車にクラクション鳴らされたりするけど(超アタマくる)、事故が起こらないほうがいいに決まってるもんね、ガマン、ガマン。
それにしても、「仮面レンアイダー」の広告に出てくるツヨシが気になるよう。いつ出番がくるのだろう。私だったら、真っ先に指名するのにさ!
|