| 2002年10月16日(水) |
ぷっすま。居酒屋で美人。 |
・・・。 きれいすぎるー、なにがあったの? 剛ー。 いつにも増して、色は白いし、髪は薄茶のくるくる巻き毛。居酒屋の制服姿もあんなに美しいなんて、いやーん・・・。 そしてそんなにキレイな顔して、「相方が辞めるって言った時は?」とすっごい毒吐くのね・・・、でもその毒に当りたい・・・(バカ)。 ゲストはお馴染みビビるの大木くんと篠原。 大木くんはついにぷっすまホムペのタイトル文にも登場。そして昔話披露だ、嬉しいと思ってたらウソなの? あのいつかの文化祭の写真はなんで一緒に写ってるの? とにかくなにもかもカワイイ剛。ユースケにおどかされて「恐いよ―」っていう言い方もカワイイ。 それにしてもエガちゃん、「永遠のライバル」なんだ・・・。エガちゃんも剛に魅力をすごく引き出してもらってる気がする。こんなにかまってもらえる人はいないもんね。相性がいいといえるのだろうか? エガちゃんにお返しのビンタをくらわして見せた笑顔は、最高に爽やかだったわ。 しかし、髪のご飯粒・・・、そんなプレイはご勘弁(またかよ)。 なんか、剛の美しさばっかり目に付いて、それだけで幸せで、なんも覚えてないかも・・・。
昨日「アルジャーノンに花束を」見ました。 私は前の職場が福祉系でした。もちろんドラマなんだけど、いろいろ思い出したな。 すごく大切な人のことも思い出す。胸が痛いな。
今日歌の大辞テンが昭和62年で、光ゲンジ出てた。もしかして、と思って見てたら、出ました、ほんの少しだけスマップ。 「ガラスの10代」で、スケボーに乗って、通り過ぎていくの。あまりにスピードが速くて、誰が誰やら分かりませんでした・・・。 あの頃、実は光ゲンジが好きだった。あっという間に冷めたけど。その後バンドブームに乗りまして、スマップに来るまで、いろいろ渡り歩きましたが、光ゲンジの時に買ってとってあった雑誌が、すごーく役に立って、自分でも嬉しかったです。すごーくカワイイですもん、14歳のツヨシとか、11歳の慎吾とか。ウフ。
あ、あと、「柳沢教授の生活」脚本が椿姫の土田さんなんですね。 佐藤隆太くんの、役でのケータイ着メロが、キャッツアイで使ってたセックスピストルズ(曲名ド忘れ・・・)だったのが嬉しかった。
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