ついに、チョナンカンのサブタイトルになるとは。恐るべき椿姫。(土田さん、どれか新番組の脚本書いてますよね?)
韓国版ananの雑誌の取材。「好きな女優は?」と訊かれて共演済みの光浦似のコメディエンヌの方の名を言うチョナン。うふ、もうとっくに忘れていたけど、面白いぞ。そしてほんとはシム・ウナだったことをカミングアウトするも、彼女は結婚へ向けて引退済み。ちょっと私的にはホッ。(ヤな奴!) そして女性カメラマンに写真を取られるチョナン。「話が通じるから」とお褒めの言葉を頂く。そして笑顔も最高。なんてかわいいし、あったかい笑顔なの、チョナン。最近、履歴書に貼る写真で自分の顔見てびっくりしてばかりなので、あの輝くばかりの笑顔は、本当に素晴らしいと思う。あんな風に笑えたらなあ。日々是精進。 そしてやっぱり気になる韓国の子供。一日4〜5時間勉強なんて、凄すぎ。一体韓国はどこに向かってるんだろう? でも、みんなそれぞれなりたいものが決まっているから、それでいいのかもしれないなあ。日本の子供はどこに向かっているだろう? でも、小学5年生の男の子がチョナンを知ってて嬉しかった。でも、どんなイメージ持ってるのかな? 最後の最後、若い女の子に声かけられるチョナン。あれは確実に、「今日はほっぺを赤くしてないんですね」と言ったんじゃないかと思います。
チョナンを見てると、自分も韓国の町にいったような、旅した気分になれる。不思議だけど、楽しい。
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