†アイスル日記† ---MILET
イチランカコミライ

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2006年12月09日(土) 炎のゴブレット
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」を見た。
感想は…。
うーん…。暗い。暗すぎる。もう少し、何とかならないの?
であった。
画面も暗ければ、話も暗い。おまけに、ハッピーエンドではない。
ハリー受難の日はいつまで続くのだろう。
シリーズが進むに連れて、主人公たちが成長していく。ハリー役のコもひょろひょろと身長が伸びているが、一番成長著しいのはロン役のコ。顔つきも変わってきているし、声変わりもしているし、背も相当伸びている。そばかすは消えてしまって、少年から青年へと顔つきが変わっていく過程をまざまざと見られる。
映画のストーリーでも、徐々に大人になっていく様子を描いているが、イマイチ伝わってこなかった。なんでだろうか。
それにしても、本当に暗い内容だったな。
ハリーの受難はいつまで続くのだろう。


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