diary…?
さわね



 コミニティアート見本市

毎年恒例の浜松の演劇フェスティバルの企画の「コミニティアート見本市」に行ってきました。

内容は、以下コピペ。

「演劇、人形劇、路上演劇、音楽、映画、美術、写真。 浜松を代表するアートの担い手たちが文芸大にてプレゼンテーション。ディープなお話やアツい実演で交流して、気が付けばあなたも浜松アート通に。これを聞かなきゃ、芸術の秋はやってこない!?」

確かに熱い話も聴けて楽しかったです。

このイベント後、演劇の季節が始まる感じがします。

うちの劇団も、もう一週間で公演。

台風がイヤな場所で滞っていますね。。。

公演での影響が出なければいいのですが、こればかりはどうしようもありませんね。。。

当たり前ですが、出来る準備をしっかり準備。

昨日、今日と長時間の稽古でした。

そして、火曜から公演日まで毎日自主稽古が入っております。

直前までより良き舞台にするために汗をかかなくてはと思います。

せっかく一つの舞台に関わるのだから、関わるキャスト・スタッフが終えて、充実感を感じるもにしなくては。


2012年10月14日(日)
初日 最新 目次 HOME