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感謝祭が目前に迫ってきました。
箱を開けてみなくてはわからない…というイベントです。
「5周年」が冠に乗っている感謝祭。 ふと劇団を振り返ることがあります。
満足もあるし、反省もあります。後悔も。 それでも、思うのです。
劇団を旗揚げして良かったと。
芝居創りって、都会じゃなければできないことでもない。 お金をかけなくちゃいけないものでもない。 若くなくちゃできないものじゃない。 仕事と兼ねることができないものじゃない。
右肩上がりに良い芝居をやっていきたいと思うのです。 感謝祭前ですが、次の作品の台本を書き始めています。 約3年振りの長編舞台。
まずは自分の信じられる作品に仕上げることから始めます。
2009年07月16日(木)
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