 |
 |
■■■
■■
■ 生意気な話で恐縮ですが。。。
3回本公演「例えば…」、浜松公演「街は…」は、同じバーを舞台にした作品でした。
この作品、3部作で、もう一本残ってます。
残ってますなんて書きましたが、脚本はありませんし、アイデアがあるわけでもないんですが、「街は…」を書いている頃から、もう一作、このバーを舞台にしたものを書こうと決めていました。 正確には、これから先、力を付けた後に、書こうと、書かなくてはいけないという思いです。
唐突にこんなことを書いたのは、今朝、通勤途中に初めて聴いたあるアーティストのアルバムの一曲でした。 綺麗な一曲で、空想の世界を広げてくる、そんな唄でした。
この唄が似合う作品が書きたいと、傲慢にも思いました。 それは、次のバーの作品で描きたいと。
目前に推敲する作品も書くべき作品も2作あります。 ですからバーの作品を書くのは、まだまだ先です。 それまでに力を付けて、向き合えるようにしなくちゃ。
2008年06月10日(火)
|
|
 |