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■ es
書き手としてもそれ以外のことでも、悔しいことが続きます。
書き手としては、もっともっともっと勉強して、良い作品を書けるようになれるように頑張るしかないんです。
技術的なことだったり手法だけではなくて、血の通った作品、舞台を創るには、やっぱり一人の人間として、きちんと地に足をつけて、考えて、そして心で感じて生きていけるようにならなくちゃ。
観た方がほんのちょっぴりでも勇気が出たり、元気が出たり、そんな作品を創ろうと付けた名前「es」、その名前の意味をいつも忘れちゃいけないなぁと思います。
特に公演が決まった今、大事です。
2007年08月03日(金)
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