紙のピアノの物語 フジ子・ヘミング著 講談社 2003/7/20母娘ふたりで暮らしている少女はピアノが好きだがさわることもできない。教科書の裏についていた紙の鍵盤をたたいていろんな曲をひけるようになった。フジ子・ヘミングが絵を描いたというだけの本。たまたまかりたらそうだったが、他にいうことばはない。評価 △