雑記帳

2004年01月25日(日) 眼球の毛

眼球の毛 青来有一著 講談社 2003/12/18

主人公学者。新しい理論が発表されたために職を失う危機に面している。眼球にただ一本だけ毛がはえている。理由はわからない。近未来もの。

クローン。文芸畑の人が書いた作品。わけわからん。
タイトルに引かれて借りるとこれだ。。。

評価 △


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