ゴールド アイザック・アシモフ著 ハヤカワSF文庫 2001/2/10第一部 最後の物語 15の短編第二部 サイエンス・フィクションについて第三部 SF小説作法 二部三部のコラムは読みやすかった。懐かしの作家名がでてきて内輪うけのムードが強いがそれはそれでおもしろい。日本作家の内輪うけねたは小説(同人誌的)にするからしらけるのであろうか。一部は寓話的なものがおおくのめり込むことができない。評価 ○