東京の憂鬱
紫煙を燻らせながら綴る日常、小言、気分な音楽。備忘録的日記。

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2002年08月29日(木) 銀座6丁目

午前から午後まで電話対応と書類作成。15時過ぎからエンドユーザー絡みのトラブル発生するも無事解決し、16時半に会社を出て赤坂の取引先へ。商談後、会社に電話し、直帰の旨を連絡、机の上の電話のメモを確認してもらう。

TBS前の本屋で外資系金融機関の小説を買い、スタバと向かいにあるタリーズで30分ほど本を読んで時間を潰す。

地下鉄で銀座に向かい、松坂屋の前で先輩らがタクシーで到着するのを待つ。20時から6丁目のイタリアンレストランで広告代理店勤務の女性達と6:6の異業種交流会(合コン)開始。女性側に一人キャラが強い人がおり、普段は喋り通しのI先輩がキャラがかぶって無口になっている。自分の年齢を言うと、ある女性は「あ、私の弟と同じだ」と自ら墓穴を掘る発言で場が和む。例のキャラの強い女性が「ねえ誰か油取り紙無い?」と言っていたので、ここぞとばかりにスーツの上着のポケットに常に隠し持っている「ようじや」のケースを渡すと「あんた若いのにマメねえ」とお褒めの言葉を頂く。

23時過ぎに解散、東京駅まで出て中央線に乗る。武蔵境で降りてひばりが丘行きの深夜バスが来ていたのですぐに乗り込む。田無で降りてコンビニで伊藤園の烏龍新茶を買い、頭痛が激しかった為EVEを飲んで寝る。

♪EVERYTHING / MARY J.BLIGE


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