東京の憂鬱
紫煙を燻らせながら綴る日常、小言、気分な音楽。備忘録的日記。

archivespastwillmail



2002年07月23日(火) 蒲田

一本早い準急に乗るが、冷房が車内の満員の体温を諌めることは出来ず、スーツのパンツの折り目が消えるほど汗をかく。

午前中は電話対応とメール対応。昼飯後、ビルを出ると熱風。京浜東北線に乗り蒲田の取引先へ向かう。T先輩と待ち合わせてシステム導入の提案へ。

商談後、駅ビルの喫茶店で30分休んだ後、京浜東北線で東京駅へ、地下通路を歩いて社に戻る。PCの上に置かれた電話メモを次々に処理していくと18時。

どうも今日は仕事の進み具合が悪い。何かとイライラする。そう言えば最近魚を食っていない。魚に含まれるDHAできんさんぎんさんは長生きした。

21時に社を出て西武線で寝て帰る。歯を食いしばって寝ていたらしく、起きたら下顎が痛かった。

♪TWO MONTHS OFF / UNDERWORLD


manabu

My追加







--> adimin