事務局 日誌
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2003年02月21日(金) 朱鷺メッセ

10時に佐々木夫妻と新発田組(川崎・佐藤・坂詰)が到着。織田・小杉組にいのさんが加わりメンバーが揃ったところへ田村一(イベント業)が来局、新しい備品表を見せてくれました。女性陣はパッチワークに心奪われている様子。
ほっかほか弁当で昼食をすませ(宮坂さんはここだけ参加)朱鷺メッセへ。ひまわりの小林さんが現地参加でした。
ガラス張りの広い建物、絨毯を敷き詰めた立派なホールは夢を持たせてくれそうですが、エレベーター・エスカレーターの狭さに厳しい現実をみました。
県の案内人は近藤さん。最後に料金確認でいくつかの訂正がありました。会場も13日メーンホールはキャンセル、2階中会議室を一つ13〜22時まで借りました。
ユニゾンで幹事会。佐々木夫妻・小杉・織田・清水・白井・若林の7名。
今後の予定。4月20日観桜会(支部有志参加・HPにおける横山案は試案ですね)、5月31日本部総会、6月7日支部総会。
2月末の松岡さんの講演諾後正式案内と寄付(目標百万・本部でなく支部財政の援助のために)の依頼。もしダメならノリス夫人・患者塾辻本さん・まごころヘルプ河田さんなどが候補に挙がる。河田さんには「介護の心。やる側受ける側」の話がして欲しいとのこと。今回でなくとも、これ自体が立派な目玉になりそう。 
予算は後記・15000円会費で本部から最大300万の援助を織田さんと試算舌ものを提出。時間不足、説明不足でした。
9月全国大会で恥をかかないようにしたいと再確認。準備実行委員会の確認をしていないこと陳謝します。今月中にいたします。
 


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