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夢見る汗牛充棟 DiaryINDEX|past|will
闇の守り手、二次とっぱらいました。二日分。 今、読んでいる本は炉についての本なんですが、文章が長くて あまり上手とも思えないので、読むのがちょっと苦痛です。 何がいいたいのか、わからん。 今月も、金欠です。おおう、韻を踏んでいる。最近不景気で 賞与がまったく出ないから、お金に遊びがでない。年末に 賞与が出ていれば、今頃はけっこうお金残ってるはずなんだが。滅。 問題は、酒を買うべきか、買わないべきか。 こよなく愛する日本酒が冷蔵庫から尽きようとしている。 給料日まであと優に二週間。 愛するお酒は、臥龍梅、正雪、獺祭といったところです。高砂も好きー。 獺祭以外は、ぜんぶ近くのお酒です。 純米が好きで、大吟醸より吟醸のがよりいっそう好ましい。 冷で飲むのが好きです。つまみはなくていいです。 食後に、風呂上り、寝る前の好きなことしているくつろいだ時間に 片手に酒盃があるのが、最高に幸せなんですけどー。 紙パックの日本盛りや菊正宗飲むくらいなら、酒なんかいらない。 ああああ。どうしようか、悩ましい夜更けです。
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