2004年09月02日(木) 初恋はお茶犬にーちゃん

大型ガス馬車のねーさんは、結婚して家をだんなとともに建てる様子。
そして、芸能界入りをもくろむ(笑)娘さんをレッスンに出すみたい。
もともと、そういうオーディションには通ってる子だから、素質はあるんだろうね。
なので、ねーさんにとりあえず話だけしてみた。
「Mちゃん(ねーさんの娘さんの名前)に、お茶犬のおにーちゃんにいろいろお世話になりましたー、ってテレビに出たら言わせてね。できれば、初恋の人は、お茶犬にーちゃんでした、位言って貰ってもばちはあたらないよねー」

膨らむ妄想。暴走する感情。ちょっと顔を覗かせる羞恥心。
ああ、全国ネットにおいらのことが流れてしまう。
ああ、明日から表に出れない。
ああ、明日から有名人。
いやいやいやいや。
ちょっと(かなり?)暴走。

対するねーさんからの、メールからの返事は「言っとくよー」。
ああ、相変わらずの軽い返事(^^;
ま、いいけどね(^^;

ちなみに、うちの娘(息子)は、芸能界に入れる気はありません。
もし入るなら、すべての学業を終え、善悪の価値判断ができるようになって、その上で判断して、それで親父であるおいらを納得させられたらはいってよし。

なーんてえらそうなことを言ってみるー。

っつか、その前においらは作家デビューだ(−−;


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彩葉 [MAIL]

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