2004年06月29日(火) 白昼夢

何度か想像とは思えぬリアルな感覚を覚えたことがある。

まだ、結婚する前、ゆずとデートでドライブに行っていたときのこと。
瞬間的に、同じシチュエーションでありながら、結婚しているときの感覚を覚えた。
それだけならば、ただの夢想で終わるのだが、結婚してからまだ子供がいないとき、旅行に行ったときのこと。
運転席においらが。助手席にゆずが。その瞬間、小さい女の子の声で、「パパッ!」って。
夢想なのはわかっているけど、確かに聞こえた。

白昼夢ともつかぬ記憶。
ゆっくりと実現しつつある。
ということは、娘?
もっとも、息子でも一緒に虫取りに行ったりできるので、いいけどね(^^)v

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乗り逃げされ、事故を起こしてやめた男。
その男の処理を取締役にまるなげ。
ざまみろ。

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専務にいわれた。
あんまりじぶんだけでやろうとするな、と。
けどさ。
やらねえんだよ、はげも取締役も。
はげのほうがまだましだ。
他人事ながらねぎらうことは知っている。
しかし、取締役はねぎらうことすらできない。
奴が結婚できないわけだ。


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彩葉 [MAIL]

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