2004年03月08日(月) くそじじい炸裂!!!

土曜日の昼間。
おいらが休みの日。
くそじじいとかしましジジイが再び激突した。

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くそじじい、かしましじじいをあわせた六台口の仕事が出る。
結婚式場から駅まで。
くそじじいよりかしましじじいのほうが先だった。ところが、かしましじじいのガス馬車に乗ったのが、幼稚園児。で、トイレにいきたいといいだし、やむなく最後尾の出発となる。

基本的にガス馬車は、行き先が同じであれば、例え道中順番が入れ替わっても、車庫を出た順に戻ってくると仕事が割り振られる。
ところが、ここでトラブル発生。
あまりに時間差が生じた場合、戻ってきた場合の待機順序が入れ替わってしまう場合があるのだ。
ただ、これにも例外がある。
お客の都合で時間がかかった場合、順番は守られる場合が多い。

ところが!!

くそじじい、順番が入れ替わったのにもかかわらず、大きい仕事が出たら、かしましじじいに対し、「俺のほうが早い!!」といって、かしましじじいを黙らせ、仕事に出てしまったのだ。

ここで考え方は二通りある。

・お客のせいとはいえ、車庫に戻ってくるのが二十分以上遅い場合は、一番後ろにつく
・やはり、決まりどおり、順番どおりにつく

この場合、判断に困るわけだが、くそじじいは「俺が先だ」とかしましじじいをおさえこみ、出てしまったのだ。
びみょーにグレーだ。
どっちが悪いとは、一概に言いがたい。ましてや無線番はばーさんだった。はげなら、対処の使用もあったろうが、ばーさんでは全く役に立たない。

もうやってしまったことだから、いまさらどうなるわけでもない。
しかし……。

くそじじいに物申す。
もう貴様は68だ。
金にがつがつして働くとしでもあるまい。年金も貰って、孫もいるんだろうに。
恥ずかしくないのか? バカ野郎が!!

かしましじじいに物申す。
一度、くそじじいに譲ったなら、いちいち仕事のことをいうな。
文句をいうなら、くそじじいに仕事を譲るな。
最後まで闘え!
どうみても、負け犬の遠吠えにしか見えんぞ。
後で能書き垂れても、周りはそのようにしか見ない。
いいかげん、そのひねくれ物根性はなんとかならねえか?
(今日、かしましじじいが「俺はひねくれ者だから」というので、そりゃ何の自慢にもならんですよ、といってみた。ショックを受けてた(笑))

どちらにせよ、年齢に対してみっともない大人が世の中多すぎ。
自分の仕事のずさんさを棚に上げて、悲劇のヒーローのフリして首つってみたり。
秘書給与疑惑で、ばれそうになったら口止めしてみたり。
収賄で自殺してみたり。

ばれるのが嫌で、責任とりたくないなら、最初からするなや!!!!!


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彩葉 [MAIL]

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