帰ろうとしたら、突然模様替えがまた始まる本社。 その時点で午後四時過ぎ。 未収処理のソフトを入れているマシンが壊れているのが判明したのが午後六時過ぎ。 おいらでも手におえない(−−;
ということで、スーパーエキスパートを米沢までせがれが拾いに行く。 出発が十時半で、帰ってきたのが午前一時半過ぎ。
結局直らず。
つれてこられた彼もいい迷惑だろう(−−;
問題なのは、マシンが消耗品であるということを考えていなかった今まで。 壊れたらどうしようもないという状況を、運を天に任せてそのまま作業を進めていた。 内容を移行することなしに。 結局はそこが問題。 どうやってこれから未収処理の計算をするのか、大変。
|