いつも電話をくれるばーちゃん。 いつも乗ってくれるのだ。 今日はおいらが電話に出た。
「はい、○○ガス馬車会社です」
と、
「ハロ〜」
なにやら、イングリッシュな挨拶が。 お、外人さんか。うちの会社は、外人さんも乗ってくれるのだ。 ということで、おいらも外人さん風の挨拶を。
「は……はろぉぉぉぉ」
と、突然
「●●きん子ですけども、ガス馬車1台お願いします」
ん? ●●きん子さん? いつもの常連さんのおばーちゃんじゃないか。 ファンキーな会話をするじゃんか。 その話で、無線番のばーちゃんと、ねーさんと談笑。
しかし、冷静にふっと考えてみる。 あの時、●●きん子さんは、 『ハロー』 ではなく、 『あのぉ……』 といったのではないだろうか。
……。 うわ、はずかし。(*−−*)
迎えにいったねーさんは、なんも言ってなかったけど、きん子さん、どう思ったのか知りたい(^^;
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本日、群馬ガス馬車東部地区の地区会にでた。 東部地区の未収金は、代表が行ってチケット交換を行なうのだ。それと同時に問題があれば議題として討論する。 そんなもんにおいらが呼ばれてもなにもするこたないんだけど(^^;
そもそお、そこに出るって、会社の代表だろうに。 でも、おいらはおいしくないうなぎを食ってるだけでした(^^; だって、話の内容わからないんだもーん。 ある程度売り込んではきたけどさ(笑)
帰ってきてからのはげの視線が痛かった(−−;
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地区会に関連して。 当初から参加する予定だったのに、急遽参加しなくて良くなった。 そのため、親会社本社に上着を着ずに行ったのだが、やはり参加することになった。 イレギュラーなのはこの会社の特徴。 予期できた内容だったのに、(実際可能性はあるかな、とは思っていた)結局準備を怠っていった結果、作業が増えてしまったのは痛恨のきわみだった。 事象発生の可能性を予見できていながら、その確率を見誤ったため、無駄な時間を30分使ってしまったのは、口惜しい。 まだまだ、状況予測が甘い(TT)
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