おじがなくなりました。 あんまり、遊んでもらった記憶はないんだけど、ゆずとのささやかな披露宴に、来てもらいました。 その時点で、末期のがんだとわかっていた。 「そんなわけで、あと、ニ、三年だとおもうけど、よろしくね」 といってた。 そのときは、笑いながら話を聞いてたけど、ついに、その、二、三年がきてしまった感じ。
前々のなんにゅうから書いているが、『人は変わっていく』。 変わっていく、ということは、すなわち生まれてくるのであり、死んでいくということ。 永遠はありえないが、それを痛感した。 明日はお通夜。明後日が告別式。
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ズボンが破れました。 おケツの割れ目にあわせてぱっくりと。 朝から、背中が痛いなー、痛いなーと思ってたんだけど。 そして、12:50分前後。 ズボンがやぶれていることに気づきました。 ちなみに、おじがなくなった時刻が12:48分。 まさか虫の知らせ? の割には(^^; 個人的には、背中が痛かったほうが虫の知らせだったと思いたいけど(^^;
靴の紐がきれたりなら、わかるんだけど、ズボンが破れるのはねー。
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