本日お休み。 ゆずが大學の試験だったのでそれについていき、テスト中は図書館で原稿を書いていた……はずだった。 ところが、眠くて眠くて(^^;
帰る時も車の中で熟睡。 何でこんなに眠いのか。 まあ、答えは簡単で、疲れてるからなんだけどさ。 なかなか取れなくなってきたなあ。疲れ。 年なんだろか。
大學の試験後、ゆずのクリスマスプレゼントとなる、AT車の木目調シフトレバーとサイドブレーキバーを買いに行く。 本当はエンジンスターターも買う予定なのだが、まだゆずの中で仕様がはっきりしないらしく、今回は見送りとなる。 んで、買って袋を開けてみると、AT車のシフトレバー特有のボタンがない。 ボタンというのは、シフトチェンジをするにあたって、RやP、1などに入れるときに押すボタンのことだ。 あれは、操作ミスで走行中にいきなりそのギアにはいらないようにする役目がある。 ボタンを押しながら意図的にシフトを動かすことで、事故を回避できるようになっているのだ。 ところが、今回つけようとするレバーにはそのボタンがない。 もし、仮にボタンがなくとも、最近あるようなシフトレバーの動きが階段状になる(あれの正式名称、知っている人がいたら教えてね)ものであれば、それほどまずくはない。 上下に下げるほか、意図的に横に動かさなければギアがはいらないのだ。 そういうものであれば、ボタンがなくてもそれほど心配はない。 ところが、ゆずのアコゴンのように、P〜1が一本の直前で動かせる物の場合、ボタンがないとあぶない。 よって、おいらはゆずに「つけると事故るよ」「つけないほうがいいよー」といって聞かせてた。 しかし、詳しい人の話によると、つかないことが判明。 返品決定(^^;
しかし、木目調でアコゴンにくっつくシフトレバーって売ってるのだろうか?
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