2002年10月14日(月) 責任問題

本日、『おじさん』がミスをした。
迎えの仕事のじかんを、事務所に連絡し忘れたのだ。
従って、誰も迎えに行かず、クレームの電話がかかってきた。

みんなは、おじさんのミスを怒る。
でも、ちょっと待って。
みんな、そのお客が迎えが必要なのは知ってたはず。
それがなかったということは、不信がってもいいはず。
そして、事務所の連中は、毎回帰りの時間を聞いているのだから、迎えの時間の指定がなかった時点で、不思議がらなければいけないのではなかったか?
おじさんが言わなければ、逆に事務所の人間が、「お迎えの時間はいつですか?」と聞いてもいいのでは?

だが、事務所の人間は、皆しらばっくれていた。
さも、「俺の責任ではありません。責任があるのは、予約をきちんと連絡しなかった、おじさんのせいですよ」とでも言わんばかりだ。

確かに、おじさんは連絡してこなかった。
それは、一番いけないことだと思う。
けれど、誰一人として、おじさんの連絡がなかったことを不思議に思わなかった(おいらそのとき仕事に出てた)のは、おかしいと思う。
そして、最もいけないのは事務所。
聞いてしかるべき。

そして、事務所にいるのは『●げずか』。
『●げずか』を目の敵にしているわけではないけど、そういうのも仕事だと思うんだけど。
ちがうかい? ●げずかよ。

------------★修正のお知らせ--------------------

以前『は●(管理者のとってつけたような善意により伏字に)』と記述していた個人名(もちろんあだな)につきまして、以後『●げずか』と記述することにします。
不特定多数の方についての記述ではないことは、前後の関係から読み取れると思い放置しておりましたが、やはり良くないだろう、という指摘を受けましたので、以後記述に気をつけたいと思います。
上記の記述に関し、不快に感じられた方々、申し訳ありませんでした。
これからも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

20021015 AM7:50 なんにゅうのみの管理者、なん


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