本日、『おじさん』がミスをした。 迎えの仕事のじかんを、事務所に連絡し忘れたのだ。 従って、誰も迎えに行かず、クレームの電話がかかってきた。
みんなは、おじさんのミスを怒る。 でも、ちょっと待って。 みんな、そのお客が迎えが必要なのは知ってたはず。 それがなかったということは、不信がってもいいはず。 そして、事務所の連中は、毎回帰りの時間を聞いているのだから、迎えの時間の指定がなかった時点で、不思議がらなければいけないのではなかったか? おじさんが言わなければ、逆に事務所の人間が、「お迎えの時間はいつですか?」と聞いてもいいのでは?
だが、事務所の人間は、皆しらばっくれていた。 さも、「俺の責任ではありません。責任があるのは、予約をきちんと連絡しなかった、おじさんのせいですよ」とでも言わんばかりだ。
確かに、おじさんは連絡してこなかった。 それは、一番いけないことだと思う。 けれど、誰一人として、おじさんの連絡がなかったことを不思議に思わなかった(おいらそのとき仕事に出てた)のは、おかしいと思う。 そして、最もいけないのは事務所。 聞いてしかるべき。
そして、事務所にいるのは『●げずか』。 『●げずか』を目の敵にしているわけではないけど、そういうのも仕事だと思うんだけど。 ちがうかい? ●げずかよ。
------------★修正のお知らせ--------------------
以前『は●(管理者のとってつけたような善意により伏字に)』と記述していた個人名(もちろんあだな)につきまして、以後『●げずか』と記述することにします。 不特定多数の方についての記述ではないことは、前後の関係から読み取れると思い放置しておりましたが、やはり良くないだろう、という指摘を受けましたので、以後記述に気をつけたいと思います。 上記の記述に関し、不快に感じられた方々、申し訳ありませんでした。 これからも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
20021015 AM7:50 なんにゅうのみの管理者、なん
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