〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年10月04日(金) ここしばらく

仕事の愚痴っつったら「=ヒマ」ってことでしたが、昨日あたりから荒れてますね。(笑)
やっぱあれこれ出てきますわ、1ヶ月過ぎて慣れてくると。

言っても言わなくても仕事しねーんならいない方がマシな場合もあるっすよね。
そういうヤツがいる課の人はお気の毒ですわ。

でもその仕事を他の課に振るっていう対処方は間違ってるから。

出来ないから他の人間にやらせるってのは短絡的思考の極みですよ。

期間限定で仕事を頼む、とかなら理解出来るしやってやろうって気にもなるけど、実際に何かやってやっても「それが当たり前〜」みたいな態度取られるから当然むかつくでしょ、こっちは。

仕事してる女(おばはん)って、みんなこんなんなんか?


いやだなあ・・・。





短絡的思考、と言えば昨日の携帯メール話。
続きがありました。



とりあえず謝っておくか、と手っ取り早い方法で取り繕う作戦に出た雪飛さん。

っつっても不本意だからさあ、何か誠実味に欠けてるって感じで。(爆)
でもメールの短い言葉ではそこまで伝わらないだろうし、私が悪いわけじゃねーのに、という気持ちは変わらないまま送信。


ある意味、嘘か。(爆)
まあ今後のために折れておくか、という軽い感覚でした。


ちなみに。
自分がそういうことするってことは、自分も何処かで同じ事されてると思う。
そういうもんでしょ、世の中は。

でもそれでいいじゃん。
お互い様だと思ってるし。

相手には都合があるし、こっちにだって都合はある。
だから返事したいときにすれば、してくれればそれでいいじゃん。





が。





「昨日のメールさっき気付きました。もらったときは寝てました。すいません。」


こんな謝りメール(あくまで事実だ。嘘は言ってない。)に対する返信メールの内容は。











「ひどーい!」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、それ、どっちが?





冗談めかした表現だったが、それでも駄目押しには違いない。

腑に落ちない雪飛さん、元上司に話のついでに言ってみる。
ちなみに上司は激ヒマらしく、飽き飽きしていて危うい感じだった。
近々何かやらかしそうな雰囲気。

そんな上司の見解はと言うと。


「それは・・・・・・別にひどくはないんじゃないの?」


とりあえず味方(多分)を一人確保。
ちと安心した。



何時来るか分からないメールを何故に睡眠時間削ってまで待ってなきゃならないの?
どうして?

着信即返信! でないと昨今のコミュニケーションは成立しないのか?



とりあえずアタシと彼女の間には、メールに関して埋め難き深い溝が横たわっているらしい。



アタシは返信なくても相手のせいにしないもん。
忙しいの知ってるし、自分が返事遅れることだってしょっちゅうだし、そもそも返事をもらうのが当たり前ってのは間違ってるでしょ。

相手に求めるなら、相手のこともうちょっと考えることが必要だと思う。





まあ、それはおいといて。(埒あかねえし)
昨日からずっと父ちゃんのおつかいです。
歩き回って疲れました。


売り切れなんだよ、オータムジャンボ。(爆)


っつーかさあ、父ちゃん。
思った時に買っとけよ。

父ちゃんの職場の向かいで売ってたんじゃねーかよ。



自分で買うの嫌いなんすよ、恥ずかしいとか言いやがって。
おかげで昨日は5軒はしごだよ。
もうちょっと早く言えっての・・・。

今日も5軒くらい回ったけど、何処も売り切れですわ。
ま、しょーがないっしょ。(笑)





ひとまず明日は頭が爆発しても全然困らないんで、気楽に寝て起きて土日でレポやりますー。

・・・・・・えーっとね。
自分で首締めないとレポに取りかかれないんじゃないのか自分? ・・・という点に気付いてしまったんです。(死)

やっぱり平日は集中しづらいんで手を付けるのが難しいんですけど、昨日あたりちょっとやってみたら楽しかった。(笑)
なるべく早く上げられるといいんだけどなー・・・・・・。





○日くらいに、とか言わない辺りが逃げ道確保。


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雪飛