コレが噂の。 ちなみに元はコレとコレ
若かったねわたしたち、若かったね…。
碁アンケをくれた方で、「なんてオチだよ」の兄を途中まで加賀だと思っていたと告白してくれたそこのアナタ。 それは正しいのです、わたし自身そのつもりで書いておりましたもので。 しかしそれでどうやって落ち着けようと悩んだ末にオチがつかねぇと思って兄に途中変更。 題名どおり「なんてオチ」なのでした…てへへ…(まとまった?…ムリか)
そいで。 続・目指せ神羅ネットワーク(ウェブリング)登録!
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��イリーナ妄想
21〜23歳きぼんヌ。 タークスって言うのは、やっぱ訓練生みたいな準備段階があると思うんだわー。 ああおもしろい、なんかカンパニーの制度考えたいな…。
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「レノ先輩、そういうのヤメてください」
イリーナは露骨に顔をしかめた。 レノがぺっと痰を吐き出したのだ。
「なにがだ、と」 「痰です痰! きったない」 「…きったない?」 「…すいません、でも、いやなんですそう言うの」
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銃のトリガーにかけた指が小刻みに震えているのを、レノは見逃さなかった。 これでは狙ったところでカスって終わるのが関の山だ。 そっと銃口を床に向けさせ、かわりに自らがイリーナの盾になるよう前に出た。
「レノせんぱ…」 「いいから黙ってみてろ」
レノの言葉は果たして最後まで聞き終わっていただろうか。 目の前の標的が、次々に倒れてゆくのを見届ける前に。
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ごめんここまでだ…アレ、昨日のテンションだったら書けてたんだけどな…。 Mちょと腐りメールしてる(進行形)せいだろうか。クッソー、DASEIN、どうか入ってますように…!
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��ツォン妄想
三十路はいってんでしょ。えあちゅの幼い頃からついてたってことは、彼女が幼い頃からそれなりには歳をとっていただろうから。 タークス局長は、タークス時代を経て結果を期待できる人物が選ばれる。 タークス局長もいずれはどっか高い部署へ異動。
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「エアリス」 いまだ膝を抱いたままの娘に声をかける。 「…もうあいつはいない、顔を上げてくれ」
エアリスは顔を上げた。 言われたからではない。“あいつ”に驚いたのだ。
「悪かった」 東部出身の人間の特徴でもある黒髪が揺れた。
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続きは書けそうだけどバカPCが固まりそうなのでこれにて。 次は…うーん、妄想できるひといるかしら。ルードしゃべんねぇし…。
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