日々是精進(マジで)
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2003年10月07日(火) 続き(故にホモ妄想あり)

嫌いな人はくれぐれも読まなくていいから。よろしく!

ギャグとしてはまあ圧倒的に船長有利ですけどね。
前提でレクカイがあったりすると萌える。
つか、ヤード。あやつ例のものを始末できたらそのあとどうするつもりだったのかしらと考え始めたあたりでマジ萌えしはじめました。あの一族の人たちはこう刹那的な思考の持ち主が多いようなので、多分何も考えずに船を出て行くつもりだったりしないか、とか。

船長が無邪気にいればいいじゃねえかみたいなことを言ったりそれにあの派閥特有の気質で客分召喚師の黒い気持ちがびしばし刺激されてしまったりしたらツボですね…(わけがわからない人はもう…)

もともとの私の嗜好が、「落ちにくい人を落とす!」というのだったり(ぶぶぶ)しますが、本当は船長受けは私内では今までにないパターンです。元気受け。むしろ苦手なんだけどね。どう考えてもナベが似合うのはこの人限りだったあたりかなり間抜けなのは間違いないと思うんですが、ただの間抜けではない気がするし。

陰険な攻ってのもずっと縁がなかったな…でもヤードさん、計算しても多分外れる人だからな。

サモ3て、ぶっちゃけ、悪い人のところからせっかく盗んできた金と銀の斧をうっかり落として軍人さんに置き引きされて取り返そうとしたら海に落としちゃってたまたま通りすがったとりあえず正直者(ぶぶ)の先生に銀の斧がなついて回収不可能かもしれないっておたおたしているヤードさんの話、だと言い換えられなくもない(笑)。

でも単純に、ヤードとカイルって静と動ってカンジで二人並べておきたい気もします。スカちゃんと並べるとまた一味違うけどね、ヤードさん。

まあ、そんなわけですが、こんなサモ3の同人が出るかどうかは大変不明です。ひとまず10月の入稿だけは何とかしよう、と思っていたら、大阪のイベント案内と冬コミの申込書確認通知が来ていました…秋から冬にかけては時間の流れが早いからな…頑張らないと(泣)

でも今晩は、残り徹夜してでも英語とスペイン語の課題を上げないと(号泣)


綾多