「言い訳」をしてしか生きていけない私。それも私の一部なんだと自覚してる。だけど月日が流れるごとに時にそれはどん底へと化す。「頑張っているおじょーも 泣きべそのおじょーも好き」だと言ってくれたあの人の言葉がそんな私の心境に少しの勇気をくれる。顔も知らない、だけど繋がっている友達。いつもありがとう・・・。