昨日の疲れを引きずってぼうっとした頭でも苦手意識が強く出てしまい痛い思いの一日が終わる。先生の沈黙はさじを投げ出されているかのようで不安になる。私はただ頷いてくれてさえいればそれで満足なのに。何があるわけでも何が欲しいのでもなく求めているものさえわからないのだから・・・。昔も現在も・・。処方箋目当てなのも相変らず。