ムッキーの初老日記
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友人のFちゃんは「トラブル磁石」を持っている。
彼女の周りはトラブルで一杯だ。とにかく物がよく壊れる。
買ったばかりのパソコンが壊れた。
修理に出すと「こんな壊れ方は初めてです。」とメーカーもびっくり。
買ったばかりのクルマが壊れた。
やっと直ってきたと思ったらクルマのMDが壊れ
取り寄せて取り付けてもらったMDには不具合が起き
「改めて取り寄せますので後日またお越し頂けませんでしょうか・・・」
と言われた。
このクルマを買う前に乗っていたクルマでは車上荒しにあい、
通帳だのカードだの現金だのを根こそぎ盗まれ
警察や銀行に何度も出向く災難にあっている。
やっと落ち着いたと思ったら、クルマが突然止まってそれっきり。
旅行に行けば、飛行機の後ろの席の人が変わり者で
ちょっとでも椅子を倒すとものすごい剣幕で怒られ
ケンカになり、FAさんが仲裁に入り、その場はおさまったが、
この客とは同じツアーだったので、旅行の間中不愉快な思いをしたそうだ。
これがほんの1年の間に起こっており、
「私の人生踏んだり蹴ったり・・・(┳_┳)」
と、かなり落ち込んでいる。
慰める言葉も無い・・・・。
◇◆オッサン君の独り言◇◆
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| 2002年09月14日(土) |
アクセス解析の不思議 |
アクセス解析を見てみると、たまに面白い検索をかけて
初老日記に辿り着いてる人たちがいる。
多いのはやはり 「初老」と 「老い」 「老け」などだが、
たまに「錦織 健」とか、「石立鉄男」なんてので来る人もいる。
「石立鉄男の何が知りたかったんだろう」と不思議がってたら、オットが
「・・・本人じゃねえか?」と言っていた。
「藤木直人とキス♪」なんて、ものすごく具体的な検索で来た人もいる。
うしろの♪マークが、この人の浮かれ具合を物語っている。
「ムッキー」 とか「イヌきち」なんてのは
知り合いが、ためしに検索掛けてみたのかな、という気がする。
最近多いのが「ムッキーの初老」だ。「ムッキーの初老」って・・・。
後ろに「日記」が付いてないとこういうイメージだ。
 ■「ムッキーの初老」イメージ図■
一番強烈だったのは「ちんこ 老け」 だ。
ちんこ 老け・・・。彼は何を知りたかったのだろう。
ちんこに老いを感じたのだろうか。ちんこ 老け・・・。
EDなのか?それは初老日記より ペレ に相談してみよう。
真剣に悩んでいたのかも知れないのに、辿り着いたのが
こんなくだらない日記で、きっとガッカリしたことだろう。
お役に立てず、申し訳ない。ちんこの老いをお大事に・・・。
◇◆オッサン君の独り言◇◆
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| 2002年09月13日(金) |
初老的芸能人考�6疇�真彦 |
マッチとは同い年なのに、彼を見ると
ああ、あの子がこんなに立派になって・・・。
と、親戚のおばちゃんのような心境になってしまう。
金八先生に出演中、人気が出始めた頃
「俺の人気がどのくらいか確かめてやる!」と言って
出るなと言われていたのに、ロケバスから
ファンが取り巻く外に飛び出してパニックを起こし
こっぴどく怒られたが、
「俺って人気あるんだなあ〜!」
と、後で喜んでいたというエピソードがある。
なんか無邪気でやんちゃで憎めない子だった。
それが今では顔も凛々しく、瞳は思慮深くなり、
後輩達にお年玉をあげているなんて話を聞くと
「ああマッチよ。いい大人になったなあ」と泣けてくる。
マッチの曲には意外にも名曲が多い。
なかでも「メイド・イン・ジャパン」は私の中でベスト1だ。
先日うっかり聴いていて涙してしまった。
来年、長年の憧れだったアメリカ旅行を実行に移す予定だ。
ルート66を運転しながらこの曲を聴いたら
感極まって号泣しそうだ。忘れずにテープを持って行かねば。
気づいたらカウントが20000を越えていました。 とても早かったように思います。どうもありがとう!
◇◆オッサン君の独り言◇◆
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| 2002年09月12日(木) |
ちんこの話�△舛鵑骸陲譴� |
昨日からまたちんこが腫れている(参照ページ)。
正確に言うと「扁桃腺」なんだが、これがまたハレハレだ。
原因は火曜日に行った「無料パソコン教室」の空気の悪さに他ならない。
窓は締め切りで、しかも空調がイマイチ良くない。
暑くなったり寒くなったりを繰り返すため、
何度も、軽く汗ばんだ体に冷風を浴びせられる事になる。
こういう状況に私の体は滅法弱い。見た目がもの凄く丈夫そうなので
あまり信じてもらえないが、実は呼吸器系と喉が非常に弱い。
前回の教室の時は気管支炎になってしまい
3日間の講習の後、1週間も苦しんだので、今回は
休憩時間のたびに緑茶でうがいをしていたのだがダメだった。
さすがのカテキンパワーも、あの劣悪な環境の前に
脆くも敗れ去ったのだった。
講習会初日の夜。喉に違和感を覚え、なんだか嫌な予感がしたので
何度もうがいをし、念のため買い置きの総合感冒薬と
大量のVCを飲んで寝たのだが
明け方、強烈な喉の痛みと息苦しさに目が覚めた。
こうなったらもう手に負えない。
講習会は欠席し、昨夜のうちに書き上げてあった日記を貼りつけ
行きつけの病院に行き
「またちんこが腫れました」と言うと
喉を見て「あー。うーん、いつもの扁桃炎ですね」とのこと。
先生も慣れたものだ。「熱は?咳はでる?」
「いえ、咳はそんなに。熱は微熱です。37度8分くらいでした。」
「・・・・それは微熱ではありません(・_・)」
Σ(゚▽゚)あらま!
その後処方してもらった薬を持って家に帰ったが
熱はどんどん上がり最高体温38・8度を記録し私は一日中眠り続けた。
夕方目が覚めると喉の痛みはだいぶ引いていた。
自分で手に負えないなと思ったらすぐ病院に行くのがいい。
おかげで今日はだいぶ回復している。
無料パソコン教室に行きそびれたことがちょっと未練だ。
◇◆オッサン君の独り言◇◆
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| 2002年09月11日(水) |
初老的芸能人考�⊂昇蠅靴欧� |
ふと考えると、
“歩くメラニン色素” “恋する病原体” “夜の帝王”
シゲル・マツザキほど
幸せな男もそういないんじゃないか。
�‘鷭什个修海修海如�経済力のある年上女房と結婚し
売れない時代を支えてもらい、
�△△訥�度の地位を確立した33歳くらいの時
当時19歳の嫁さん(現・稲葉浩志夫人)と再婚。
��10数年の後、45も越して20代の素人のお嬢さんと再再婚。
50目前で可愛い子どもを2人も授かってる。
なんだか男の憧れを体現してないか?
これは、モンゴルで背骨骨折したくらいはしょうがないよ。
結局、人生「行って来い」でトントンって事だ。
◇◆オッサン君の独り言◇◆
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ムッキー

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