ムッキーの初老日記
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2002年03月30日(土) ちんこの話��


私は扁桃腺肥大だ。それも並の大きさではない。

特大の「紀州の梅」がノドの両脇にあると想像すると

その邪魔さ加減がわかって頂けるだろうか。

食事は水分を摂りながらでないとつらい。

ちょっと疲れたり、無理をするとすぐに腫れる。

腫れると大きさは各1・3倍、唾液を飲み込みのも苦痛になる。

しかも。

何故かたまに、ノドの真ん中に無意味にぶら下がっている、

「ノドのチンコ」と呼ばれ例のナニに酷似したシロモノまで腫れるのだ。

平常時の2倍はある。両脇の扁桃腺とあわせると、

思わず赤面するような光景が、私の口の中で繰り広げられるのだ。

そうなるともう私のノドは八方ふさがり。

本当に窒息しそうになる。苦しくて「ブハー!」っと飛び起きる事もある。

熱こそ、子供の頃に比べれば上がらなくはなったが

それでも39度を越すことも珍しくない。

扁桃腺は私の最大の弱点だ。


そいつが今ちょっと痛い。----------まずい。

しかも鏡で見たらチンコも赤く腫れ気味だ。

ノドに違和感があって非常に不愉快だ。

体験から学んだ出来るかぎりの対策を打って寝よう。

そうだ寝よう。(゜o゜)!





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ムッキー