半々でしょうね(苦笑)。程よくPassもあれば、程よくDistinctionもあるという、何という成績なんだか・・・。でもま、Composeは全部Distinctionだったからいいか(そういう問題でもないか/苦笑)。
ビジネスは去年のLUNA SEAレポートが功を奏したのか、Meritに格上げされていたし、パフォーミングも何とかMeritだったし、音作りのクラスはDistinctionだった。けどレコーディング・テクニックはPassだった。だってさ、難しいんだもん、ミキサー(;;)。エフェクトかけ方が難しくて、エンジニアに何度教えてもらったことか(未だに混乱してエンジニア呼ぶけど/苦笑)。
あ、そうそう。今タームからMIDI ROOMにあるMacがiMacに変わって、使いやすくなるのかなぁと思いきや、全然使いやすくない(怒)。この前Composeの授業、ゲリー(先生)がずっと引っ切り無しで動いていたからね。私としては、やっぱりPCの方が使いやすかったりもした(同じソフトなのにねぇ〜・・・/苦笑)。
昨日からまた新しい曲出来たし、早く原形にしないとね。そうしたら、朱夜に頼んでアレンジでもしてもらおうかしら(って、これいつ読むのか知らんが/笑)??
| 2002年02月27日(水) |
ガレッジセールが!!! |
「Way Of Defference」のCMに出ている!! しかも、2人っきりで♪会いた〜くて 会えな〜くて♪ って一体・・・(笑)。HPのインフォメーション見る前に見たから、大爆笑だった。やるな、アンリミデット(笑)。
それにしても、あのCMかなりシックだったよなぁ〜・・・。
(って、今日はこれだけっす/笑)。
BAFTAとは英国アカデミー賞のことで、そいつが昨日行われた。最優秀作品賞はもちろん「THE LORD OF THE RING」! 私、思わず叫んでました(笑)。
さて今回イギリスらしい作品もエントリーされていて、「ブリジット・ジョーンズの日記」もエントリーされていたり、007が特別賞をもらったりしていましたね。007の新作、かなり見たいわ。
もちろん噂のお方(私の中では/笑)、ニコール・キッドマンも来ましたね! でも主演女優賞にノミネートされたのは、なぜか「THE OTHERS」の方だった(苦笑)。あらぁ〜・・・。誰もがきっと「MURAN ROUGE」だと思ったはずなのに(しかも、最優秀取れなかったし←Irisだった/泣)。
あと細かいところでは、なぜか作品賞に「SHREK(シュレック。つづり未定/苦笑)もノミネートされていたので、私としては以外だった。それと私がすごく見たかった「Amilie(エミリー)」もノミネートされていた。この映画、見逃したのよね。かなり見たかったのに・・・。
ひとまず英国アカデミー賞も終わり、今度は米国アカデミー賞だね。もちろん、イアン・マッケランに助演男優賞取ってもらって、「THE LORD OF THE RING」に最優秀作品賞も取ってもらおう! もち、私も絶対に見ます(と言うか、どのチャンネルでやるんだ!!?)!!
相変わらず相棒死んでいるので(号泣)、近頃手書きでLPRPを制作している華場 椿。その原稿をよーく見てみると、結構これがおもしろかったりもする(爆笑)。だって私(これ手書きの時いつもすることなんだけど)、本文の横にかなり突っ込み入れているから(爆笑)。書き間違えたのがメチャクチャ受けて、それをそのまま横に書き下しているから、かなりそこだけ読んでも面白いかも。特に今回更新した「誤解」の叫び声とかもすごく受けるし(笑)。かなりおもしろいっすね、こいつは。もう書き間違いして、それが妙にヒットするとずっと笑っているので、きっとカフェの人は不思議な顔をするはず(笑)!! でもその時は、どうか優しく見守っていて下さい(何がじゃ!!)。
そんなこともしつつ、この前は久々にテレビ占領して仕事カキカキ・・・。私、周りの人間によく言われるんだけど、1度に同時に2つのことをやれる人間なのだ。だから、テレビ見ながら仕事するなんて日常茶飯事。この前の土曜日も、夜食のサラダ(夜食でも健康的??)と日本茶飲みながらテレビ見つつ、ずっと仕事していた(笑)。
ただし! これが曲作りだったら絶対に出来ない(当たり前か)!! 曲作りの時だけは、かなり大人しいです、私。時に苛立っていますから(苦笑)。その時はその時で、そっとしておいてくれたら嬉しいなと思うわけですよ、私としては、ハハハッ(^^;
それより、相棒で仕事したいよぉ〜・・・(号泣)。
| 2002年02月23日(土) |
IMSPECTOR MORSE |
私の大好きな2時間ドラマシリーズ、「IMSPECTOR MORSE(日本タイトル:モース警部←というらしい/笑)の主人公モースをやっていたジョン・ソウが食堂ガンでこの世を去った。60歳という若さでなくなってしまった・・・。 これを見つけたのが、昨日のYAHOOのニュース。家に戻って新聞を見ると、表紙に大きく取り上げられていた。そしてその日のよるのは「IMSPECTOR MORSE」のリピート放送の後に特別番組も企画されるぐらい大きな事件だった。
私がこのドラマを始めて見たのは2年前で、その時がちょうど最後のエピソードだった。この時は心臓発作で亡くなったんだけど、まさか本人もこんなに早くいなくなるだなんて思ってもいなかった。だから、本当に信じられなかった。昨日ドラマ見つつ、ずっと「これは嘘だ」って連呼していたぐらいだからなぁ〜・・・。
何かまた偉大な人がなくなった気分で、すごく辛かった1日だった・・・。
※ちなみにこのドラマ、日本のNHK-BS2で放送されていました。私が日本で見た時(確か去年の夏)、テレビをつけたらやっていたのでかなりビックリしました。しかも、また最後のエピソードだったし(自爆)。今必死にリピート放送見てますけど(笑)。
| 2002年02月22日(金) |
デジタル・レコーディング |
昨日は、待ちに待ったデジタル・レコーディングのイントロダクションだった。もうねぇ、おもしろいのよ、フッフッフッ(笑)。今回はアナログとデジタルの違いだけだったんだけど、実際来週からPCで出来るとなると、もうかなり嬉しい。メチャクチャ楽しみだわ。
でも一番楽しみなのは、ネットを使って音源をのせること。その上どうやらクリス1、私のコースのHPを作ったらしい! つまり、HTML知っているということになる!! かなりビックリ&嬉しかった(だって、分からなかったら教えてもらえるから/笑)。彼には話しやすいから、絶対にいろいろ聞いてやる!!
そしたら、このHPもグレード・アップするだろうね(したいなぁ〜/爆)。
久々の音楽クラスでした。でもま、今日は楽しかった方かな?? 1年目の時にやったヤツを簡単にアレンジしてやったから、昔のことをすごく思い出したわ。
昔って言っても去年の4月なんだけど、私前のクラスが嫌で嫌で仕方がなくて、ちょうど新しいクラスに変わった初日だったのね。その時に当時のクラスメイト(今のクラスメイトでもあるんだけど)が誘ってくれて、一緒にやった曲が今日やった曲だった。あのころのちょっと緊張していた時のことを思い出したよ。
だとしても、クリス2の発注は細かすぎる。キーボードでアルペジオやれって言われたって、そんなすぐに出来るか!! と思ったさ(結局やらなかったけど←他のパートで精いっぱいだったため/爆死)。でもまだ完成っていうわけじゃないから、これからまたいろいろ変えていけばいいか。
でも、今日はマジで疲れたわ。早く帰って、夜は手書き原稿書くかぁ〜(今夜はホストファザーが出かけるので、リビング貸し切り出来るのだ♪)。
| 2002年02月19日(火) |
思ったんだけど・・・ |
あの〜、まとめて書くの辛いんっすけど・・・(苦笑)。 だったら書くなって?? いや、別に本心から思ってないからいいんだけどね(笑)。
だとしても、音楽のことだけでこんだけ書くのってすごい。というか、私らしい(笑)。こんだけ書いて、自分なりに何でなのか考えたけど、結局理由がなかった。こんな短時間で答え出すのもかなり辛いけどね。
とにかく、今は自分の音楽作りに精を出しますか(って、その前に課題か/号泣)!!
| 2002年02月18日(月) |
音楽をやる理由(3) |
短大に入った頃には、私は完璧にヴィジュアル系にはまっていた。特にマリスは、私にとってかなりカリスマ的存在だった。あんなバンド、今まで見たことなかったしね。
そんな私が洋楽ロックをようやく聞き出したのが、4ヶ月のカナダ留学の時だった。BON JOVIは前からずっと好きだったけど、実際CDも何も買ったことなかったから、手探りで探してベストを買って(CROSS ROAD)、ジョン・ボン・ジョヴィの熱狂的なファンになった。その後にAEROSMITHのライブアルバム買って、スティーブン・テイラーの声に惚れて、U2のベスト買って、ボノとエッジにはまった。今考えると、ロック以外でマドンナの曲も好きになったのもこの頃からだったと思う(今考えるとね)。
短大2年で、私はイギリスへ行くことを決めたのだが・・・、今考えれば、この決断もかなり辛かった。両親的には就職して欲しかっただろうし、私も就職して、まじめに働こうと思った。けどこの時に経験した就職活動のこともあって、「自分が今何をやりたいのか」と毎日考えて、そして出たのがこの決断だった。
はっきり言えば、「道に迷った」、ということになる。
音楽の職にはつきたいと思った。けど、一体どんな職につきたいのかって言われたら、やりたいことがありすぎて分からないと答えたに違いない。レコード会社に入ってマーケティング関係の仕事したかったし、中学の頃から憧れていた音楽ライターにもなりたいって思ったし、PA関係のスタッフにつきたいと思ったし、イベンターにもなりたいって思ったし・・・。
だから実際にイギリスへ飛び、音楽を勉強しながら、今自分が何やりたくて、どんなことをしたいのかというのを探すことにした。それじゃ遅いかもしれないけど、でもこの時の私はこれが精いっぱいだった。
そして・・・、私はようやくやりたいことが見つかった。今まで分散していた「夢」が、ようやく1つにまとまった。こいつをやるのにはかなり大変だし、たぶんたくさんの人を巻き込むことになるかもしれない。けど、どうしてもこいつだけはやりたい。やらなかったら、私がイギリスにいた2年半は完璧に無駄になってしまう。間違いなく、お金の無駄だ。
ああ、そうか。今分かった。 「音楽をやる理由」なんて、結局どこにもないんだって。 物心ついたころから音楽を聞いていて、たくさんの楽器演奏して、たくさんの知識ためて、そしてたくさんの音を聞いて来た。ただ自分にとって「音楽」というものが身近だったから、それで音楽をやっているんだ。ただ、それだけのことなんだ。
「音楽をやる理由」がないのと同じで、私が「小説を書く理由」も多分ないと思う。小説は、私のもう1つの「日記」みたいなもの。私が思ったことや想像したことを記録する「日記」。ただそれだけに過ぎない。昔は「夢を与えたい」とか「希望を与えたい」とか考えていたけど、「夢」っていうのは自分で掴まなきゃいけないことだから。他人に助けられて貰った「夢」より、自分で探して掴んだ「夢」の方が、きっと何よりも大きいはず。現に今、私もそう感じているし。
私は今、その「日記」を「音楽」とともに表現しようとしている。その第1弾が「The La Palca Ru Pe」。いつの日になるか分からないけど、絶対に成功させたい。絶対に、絶対にやり遂げたいって思う。やってみせる・・・!
待っていろよ、大魔人(奈々風/笑)!! 誰が何と言おうと、絶対に叶えてやるからな!!!
| 2002年02月17日(日) |
音楽をやる理由(2) |
中学に入る前に、私はB'zという存在に出会った。そして、それから生きる勇気をもらった。 当時の私としては、もう生きる力を失っていたから、かなり彼らには助けられた。あの時姉が撮った正月の音楽番組のビデオなかったら、私の人生はきっとつまらなかったに違いないって今でも思うからなぁ〜・・・。
で、そんなこともありつつ、中学に入学。この時は、やはり当然のように吹奏楽部に入った。 けどこの時、私の中にいくつか葛藤があって・・・。すごく運動部の方にも惹かれたんだけど、吹奏楽に入ることは小学校のころから決めていたし、姉が使っていたフルートを次に使うのは自分だって分かっていたし・・・。で、親に「中学3年間吹奏楽やったら、高校は自由なところに行ってもいいから」と言われ、吹奏楽に決めた・・・と、親を言い訳に使っちゃいけないか。でも、当時の私はマジでそう思っていた。
でも今考えると・・・、吹奏楽にいた3年間はかなり充実していた。家が家だったからなのか、知らない間にほぼ全パートの音がだいたい分かるようにもなっていたし、自分がピッコロ担当の時でも、フルートパートはほぼ完璧に覚えていたりした。もちろん自分が前トランペットやっていたこともあってか、トランペットのファーストもだいたい分かったな、あの頃は。 それに、先生にはかなりお礼言いたい(と今なら言える/爆死)。当時は、もうあの顔見るのだけでも嫌だったし、反発したい気持ち山ほどあったんだけど、今考えてみると、私の感性を高まったのはあの頃からだったから、かなりお礼は言いたい。でも、やっぱり会いたくないかも(自爆)。
中3の時、私は受験を機にピアノを止めた。私のピアノの先生はかなり厳しくて、その上練習嫌いだったからかなり怠けていて、お母さんに何回も怒鳴られた。1時期監視付きだったし(号泣)。そんなピアノ・レッスンから開放されて、私としてはメチャクチャ嬉しかった、当時はね。
高校に入るぐらいになると、だんだん自分は音楽をやりたいって思うようになって来たから、自然と吹奏楽に入った。けどそんなにレベル高くないし、練習は週に1回か2回あるぐらいだったし、翌年には吹奏楽コースが出来る関係で自然はい部が決まっていた。 それで次に入ったのが放送部だった、ということになる。当時の私はかなりアニメ好きだったから、将来は声優になりたいって思っていた。だから、その近道として放送部を選んだわけ。その上、音楽がずっと聞ける場所って言えばここかなぁっていうのもあったしね。
けど・・・、やっぱり音楽をやりたいって気持ちはあった。その上このころ、私はかなり音楽に関してはうるさくなっていた。高2でLUNA SEAに会って(正式には中1だけど、そのころはロックに興味がなかった。けど、「TRUE BLUE」と「MOTHER」はかなり気になっていた/爆)、高3でGLAYに会って(正式には高1の頃に「Freeze My Love」を聞いてからだったんだけど、この時はGLAYが歌っていることを知らなかった/爆死)、高1の頃にaccessが解散して、Icemanが出て来て、B'zは相変わらず熱狂的ファンだったし(このころからファンクラブに入った)、TKファミリーかなり好きだったし(今でも、globeとGABALLはかなり好き)、ウツや木根さんのソロ追っかけていたし・・・。私は知らない間に、月に最低3冊音楽雑誌を買い込むようになった。 でも今考えると、自分は音楽教室に住んでいるのだから、いくらだって音楽やれたはずだった。当時は自分がやりたい楽器(シンセなんだけど)がないから出来ないって勝手に思っていたけど、シンセがダメでもエレクトーンがあったはず。何でそんなことに気づかなかったんだろうって、すごく後悔もしているし。今はピアノでも多少出来るようになったからいいけど、あの頃はそのことさえも分からなかった。
前に、自分の小説(PEなんだけど)で言ったことがあった。 「音楽を止めたんじゃなく、それは音楽をやる環境を見つけていないだけだ」って。 自分で書いて、これは今の自分にも当てはまると思った。そう思ったら、あとからすごく後悔した。
その後悔は、私がイギリスに行くまでずっと続くんだけど・・・。
(TO BE CONTINUED)
| 2002年02月16日(土) |
音楽をやる理由(1) |
近頃こういった話をしていなかったと思ったので、久々に音楽の話を・・・(って、去年1回したかしないかだったような・・・)。
近頃、「どうして自分はこんなに音楽に執着心を持っているのか」とか考えることがある。そりゃ、理由として実家が音楽教室だからっていうのもある(今は実家じゃなくて、元実家になってしまったんだけど)。あそこにいた私の18年間は貴重だったし、その間にいろいろな音楽知識ため込んでいたからね。
でもどうしてあんなに音楽知識をため込んでいたのかなぁって考えると・・・、何も答えが出て来ない。知らない間に、物心ついた頃にはいろいろ知っていた。保育園児が、もうすでにモーツァルトやベートーヴェンとか知っていたんだからね。ウィンナー・ワルツも知っていたし、ショパンのワルツやソナタも知っていた。何か、すごい保育園児だよね(笑)。 もちろん、歌謡曲だって知っていた。物心ついた時には、姉の影響でピンクレディー好きだったし、あの頃は音楽がなっていたら、自然とグルグルよく分からん踊り踊っていた(爆笑)。ギター適当にひいて、ずっと歌っていたのをカセットにダビングしていたのもあったなぁ、そう言えば。もしかしたら、探したらゴッソリ出て来るかも(でも聞きたくないよ、恥ずかしいじゃん!!/笑)。
そう考えると、小学校で金管バンド部に入るのも当たり前だった。もう小学校に入った頃には、「絶対に入ってやる!!」って思っていたからね。で、4年生で入って、それからひたすら練習練習・・・。始めは鍵盤ハーモニカだったんだけど、6年生引退して、いざ自分はどの楽器やりたいんだろうって思った時、やっぱり目についたのはトランペットで、それから必死になって練習した。先生がよかったのか、私と同じ時期に入った子は上達が早かったみたいで、その子は5年でセカンド、私もサードだったけどポジション的にはよかったし。あの時の先生には、今でも本当にお礼が言いたい。
で、その年の6年生が引退して、またゾロゾロ入ってきて(もちろん、中にはムカつく野郎どもがたくさんいたんだけど/爆)、その時のパート決めがかなりムカついた。後から入ってきて、まだ大して音も出ないのに、彼女達はファーストへ行き、私はその時もサードだった。そりゃサードだってポジション的には重要だけど、私としてはファーストへ行きたかった。はっきり言えば、目立ちたかったのかな、あの頃は(今の私と正反対だ/爆笑)。 でも、それにもやがて転機がやって来る。それが、6年生のころにやって来た、金管バンド専門の先生(っていうのかなぁ??)。この先生になって、パート決めのテストやって、それで無事にファーストへ。あの瞬間は、本当に嬉しかった。ま、そこからが苦労の始まりだったんだけど・・・。 ファーストになって、キーが高くて音が出ない時がたくさんあってかなりきつかった。息が、本当に辛かったからね。私の使っていたトランペットはかなり古いヤツだったから、ピストン(ペットの音を出す3つの押しボタンみたいなヤツ←って、これでわかるかなぁ??)にオイル塗っても動きが鈍い時があったしね。それはそれで、結構辛かった。まぁこれはこれで、直にちゃんと克服するんだけどね。
辛かったことと言えば、ドリル練習も辛かった。ドリルは好きだったけど、何でこんな炎天下の中いるんだろうって、何回も思った。たぶん、その気持ちは翠霞も同じはず・・・(彼女、当時はパーカッションだったです)。でも仕上がった時には、すごく気持ちいいものがあった。最高な気分。この瞬間が、私はメチャクチャ好きだったね。
(TO BE CONTINUED)
| 2002年02月15日(金) |
アイルランドへ行きたい |
晴れたと思ったら、また急に寒くなったイギリスにて(笑)、華場 椿、いつも通りネットに没頭(爆死)。というか、いいんだよ、それで(へっ!!?)。
ハーフタームと言えど、あまり変わらない日々を送っている今日このごろ。ダブリンへのバスツアー計画が学校内にあったらしいけど、人数が少なくて中止になったって言っていたし。私は行きたかったけど、バスでPM11:00に出発して、翌日のAM8:00にリバプール着いて、そこからフェリーで行くっていうコースらしいから、バスの中で一夜を過ごすってことになる。そんなん、寝れるわけないでしょう(パリの時だって寝れなかったんだから/苦笑)!!
でも、アイルランドへはメチャクチャ行きたい。何でかって言うと、昔LUNA SEAの「MOTHER」のPVがアイルランドで撮影されて、その時の景色がメチャクチャきれいで、何か心がきれいに流されて行く感じがしたのだ。前はイングランドの周りを回るだけでいいと思っていたけど、今はとにかくアイルランドへ行きたくて仕方ない。あの景色を、この目にしっかり焼き付けたい。
だとしても、撮影した場所が分からないから、これからアイルランドの資料そろえて探すんだけどね(苦笑)。それにあのPVを撮影したのは冬だったけど、こんなクソ寒い上、強風が吹き荒れる中行きたくない!! と思って断念(苦笑)。行くとしたら今年の夏でしょう。
そう言えば、GLAYもアイルランドで「BELOVED(だったはず)」のPVを撮ったんだよね。そこの場所も行ってみたいなぁ〜。今度日本に戻った時、PVで確認しようっと!!
そうかぁ〜、世はバレンタインなんだぁ〜・・・。何も考えていないよ、私。私のバレンタインは、もう高校時代で終わったからなぁ(爆死)。あの時は若かった(って、今も若いよ!!)。
そうだね、もし今彼氏がいるとなれば、今回はチョコレートケーキを作るだろうね。昔からバレンタイン=チョコレートっていうのが嫌なヤツだったから、きっと普通のチョコじゃなくて、ケーキとかクッキーとかにすると思う。あと前ちょっと面白かったのがあって、チョコレート・レアチーズケーキっていうのがあって、すごくこれは作りたいと思った(作り方の広告紛失したけど/爆死)。 でも親には、義理だけどあげてたね(笑)。しかも買ったのはいいけど、全部私とお姉ちゃんが食べたいチョコばかりだった(ずっと前の生チョコブームの時もずっと食べていたような気がする/爆笑)。トリュフの時もそうだったからなぁ〜。と言うか、今もろに生チョコ食べたくなってきた(爆死)。
そんなチョコの話ばっかしても仕方ない!! 恋愛の話もしなくては!! 恋かぁ〜、近頃ときめかないなぁ〜(爆死)。何か近頃、最新小説を作っているからなのかどうなのか、以前より男性の身長を気にするようになった(爆笑)!! そうそう昨日、ブライトンのある店に入ったら、私の理想ピッタリの男性を発見! しかも金髪で髪を縛っていて、結構優しそうな人だった。あれには、マジで叫んだね(絶叫)。 だとしても、何か近頃身長ばかり気にしても仕方ないなぁっていうのはある。だって身長高くったって、その人がいい人なのかなんて分からないし、あまり高すぎるとキスするの辛そうだし(って、そういうことじゃないか/笑)。だから、私としては自分の目の下ぐらいに男性の肩があるのがいいなぁって思ったのよね(昔は、私の頭の上に肩があるぐらいが理想だった)。 でもなぁ〜、一度でもいいから男性の胸元に埋もれてみたい(爆死)。そう考えると、やっぱり低い人うらやましいかも(でも、相手も相手で高い人がうらやましいって思うだろうけどね)。でも周りの人間曰く、「椿って身長コンプレックスらしけど、そんなメチャクチャ高くないじゃん」ってなこと。だとしても、辛いって(ちなみに、身長160cm代前半。5cmのヒールをはいたら完璧に170cmちょい前ぐらいになる/泣)。
理想は理想だから、あまり気にしない方がいいんだけどねぇ〜・・・。
| 2002年02月13日(水) |
ブライトンにて・・・(1) |
ということで、ブライトンへ行ってきましたねぇ〜。私が住んでいるとこのパソコンショップの人の言う通り、駅近くにあるパソコンショップへ行ったのだが・・・。
華場「あの、作業してたら突然暗くなっちゃって・・・」 店員「あ、SONYでしょ、そのパソコン。うちでは直せないよ」 華場「(はっ!?)」 店員「VAIOのボランティアの紙か、国際レシート(だと思った)がないとダメだよ」 華場「つ、つまりここじゃ直してくれないと・・・」 店員「残念だけど、そうなるね」
何やねん、それ!! パソコンのスイッチも入れないで言うな!!!
そんなことで、仕方なくVAIOノート片手にチャーチル・スクウェアーへ行く。まず行ったのはHMV。そこでプリンスのニュー・アルバムを発見する。SUGIちゃんがJ WAVEのラジオ番組で進めていたから、試しに聞いてみようと思って購入。こう見えても、結構プリンスは好きだったりもする。 それからはブラブラその辺を散策し、少し早めにスターバックスで昼食。そして店を出て、海岸沿いにあるスターバックスで手書き作業をする(笑)。1日でスターバックス2件周ったのは初めてだった(ロンドンで何件も発見するのに、いつも1件で終わっていたもんなぁ〜)。
それから海岸沿いの店をウロウロ放浪する。すると、何と回転寿司屋発見!! 1枚200円ぐらい! 高いよ、それ・・・(涙)。でも他の店より安いからいいか。でも行かなかった私って、ちょっと偉い(って、そんなことないか/笑)?
夕食は、チャーチル・スクウェアーの前で売っているピザのワゴンにて、マルガリータを食べる。これがねぇ〜、メチャクチャおいしいのよ!! しかもちょうど出来たばかりだったから、チーズがよく伸びる! もう、心の中でずっと絶叫していた私だった(感涙)。
で、夕食後は駅まで歩いて行ったのだが、何と道が間違っている!! すぐに地図を見て確認、そして大通りに戻り、何とか駅に到着。マジで焦ったわ(笑)。 そんなブライトン駅、メチャクチャかっこいいのよ! 初めて行ったんだけど(普段はバスなので)、1人でずっと感動していた私だった(笑)。
そんな私の今日の収穫(笑)。GAPで買った、ロンドン購入した色違いの黒の長袖Tシャツと白のキャミソール。以上(少ないなぁ、今回/笑)!!
| 2002年02月12日(火) |
The La Palca Ru Pu |
よく考えてみたら、まだこの話について何も語っていなかったですね(苦笑)。昨日、設定集制作しながら思い出しました(^^;
最初の「LPRP」が完成したのは約9年前、翠霞が持って来た1つの話からでした。当時の私と翠霞は木根尚登さんの小説「CAROL」が大好きで、私達はそれをモチーフにいろいろな作品を作っていました。それが独立して出来たのが、最初の話でもある「PE」であったり、今回の話の原形になった「ラ・パス・ル・パス」でもあるわけです。
この9年の間に、私達の中でどんどん設定が変わっていきました(いや、私が変えたんだけど/苦笑)。翠霞がストーリーを考え、私がそれを小説化にして、さらに細かな設定を決めて、またそれを翠霞に話してデザイン画を書いてもらう、それを何度も繰り返してきました。が、実はまだ終わっていません(自爆)。でもお互いこいつが終わった時が、きっと最後なんだろうなぁというのを感じている、というのもあるんですけど(って、私だけか、それは??/苦笑)。
そして「PE」も、2年前の12月に封印し、去年からみなさんもご存知の通り「TIME CHIP 〜Prodestanz Earth 2nd〜」が始まりました。が、私の頭にはまだロシニティ達4人が生きていました。それに「TIME CHIP」の設定と話はかなり難しい課題を多く抱えている話で、私もイメージが浮かぶもの、なかなかそれを文章化にするほどの力がありませんでした。なので私は、「TIME CHIP」をしばらくの間封印することにして、他の長編達を創作し始めたのです(その中には、もちろん「No Tears」や「The True Friends」も含まれています)。
では、なぜ今「LPRP」が復活したのか? それは、ある1つの映画のおかげでした。みなさんもよくご存知でしょうが、「The LORD OF THE RING」を見てから、私の中で「LPEP」のストーリーが膨らんでいったのです。 一番に助けられたのは、映画の中に出て来る風景や情景でした。私の頭にはアニメーション的な映像は浮かんできても、実写での映像は何1つ浮かんで来ませんでした。そもそも私が「LPRP」を封印した理由はそこにもあり、私はこの映画に本当に感謝しなければならないと心の底から思っています。
それでからと言うもの、私の中に「LPRP」の設定が一気に浮かんで来ました。国を5つに分けていたのは前からですが、アルカディアがある「音の郷」の存在は今までありませんでした(アルカディアはアルカディアで、1つの王国になってしまっていたので)。その上、「虹の都」についていた法律を全て解除したのが、「PE」の最後の話だったということもあり、今回からはその法律も一気になくしてしまいました(もともとロシニティ自体、あまり髪しばっていなかったということもあるのですが←そうだよね、翠霞!!/笑)。
ただ・・・、1つだけ変えれなかったことは「音の郷」にあるアルカディアと、統治者であるクラーク・マクスウェルの名前。これだけは、小説「CAROL」の物を抜粋しています。そもそもこの2つを変えてしまうと、私の中でも大きく話が変わってしまいそうになって怖いというのもあって、今回この2つだけはそのまま使うことにしました。 そしてもう1つ、忘れてはならないのが、「CAROL」で登場したイーノゥ。彼は元の設定が「翼を持つ大きな犬」だったのですが、高校時代に翠霞が「人間版イーノゥ」を見せてくれて、「このキャラ、いつか使ってやる」と思って、ようやく今回出せたのです。なのでロシニティが時に「もし何かあったら、犬に戻すからな!!」というのは、実はここから来ているのです(直にこの話も更新するのでお楽しみに!)。
その代わり、国の名前はガラッと変えました。頭文字はそのまま「LPRP」なのですが、名前は「ラ・パス・ル・パス」→「ラ・パルカ・ルー・プ」とし、そして新しいタイトルを「The La Palca Ru Pu(日本語タイトル:ラ・パルカ・ルー・プの人々)」として、今までアドベンチャー感覚だった話も含め、この国に住む人々のことを鮮明に描く、華場 椿初本格的ファンタジーとして復活したのです。そして以前まで結構暗い話しか書いていなかった上、平和なLPRPを書いたことがないということもあり、今回の話はとにかく明るく、そして楽しいものを書いていくつもりです(時に悲しい場面もあるかもしれませんが、国全体は明るいので大丈夫でしょう、たぶん/苦笑)。
この話はシリーズ化しており、1つ1つが短編のようになっていて、それぞれにタイトルが存在しています。通常の短編集と違うところは、終わっているようで終わっていないという違和感を感じることでしょう。 すでに「畑荒し」が終わっていますが、実はまだ話には続きがあります。しかし話が一気にガラッと変わってしまうため、あえてあそこで話を切って、そして次の場面へと変わるように設定してあるのです。なので違和感を感じるかもしれませんが、話はちゃんと続いているということで、ずっと1話1話読んでいただければと思っています。
TOPでも書きましたが、この話に関する疑問・質問・感想待っています。私の方からもこれからどんどん紹介して行く予定です。お楽しみに!
「・・・私は、1人じゃ、ないよね・・・?」(From 「PE」)
今朝、ホストマザーが知っているパソコン・ショップにて、相棒VAIOノートを見てもらう。すると・・・。
華場「昨日作業していたら、突然暗くなってしまって、かすかにしか画像が見えないんだけど・・・」 店員「(電源を入れて)・・・ああ、これは蛍光燈が切れているね」 華場「(やっぱりそれか)で、修理出来ますか??」 店員「いや、うちじゃ直せないよ。ブライトンにノートパソコンを取り扱っている専門店があるんだけど、そこで修理してもらったほうがいいね」 華場「ブ、ブライトンですか!? この近くでは無理ですか!?」 店員「う〜ん、たぶん直してくれるところはないだろうねぇ〜・・・」
そんなのって、ありかい(怒)!!!
ということで、明日あたりブライトン行き決定(爆死)。まぁいいんだけどさ、今週一応ブライトンに行く予定あったし(ハーフタームだし)。だとしても、もし相棒が1日で直らなかったら、私またブライトンに行かなきゃいけないことになるよ(号泣)。それはかなり嫌かも・・・。更新デーである土曜日に行かなきゃいけないし・・・。
ひとまず、明日ブライトンへ飛びます。直してもらわないと、作業が全然進まないので(号泣)。ハァ〜、こんなことでブライトン行きたくないよぉ〜、トホホ(;;)
夜、いつも通りリビングでテレビを見ながら(本当はいつも見ているドラマ見たかったんだけど、ホストファーザーがスヌーカーに変えてしまったので、仕方なくそいつを見ながら←まぁ好きだからいいけどさ)、今新しく書いている小説(更新未定)を書いていたら、VAIOの画面が突如暗くなってしまった!! すごく慌てて、ひとまず強制終了させたあとにもう1度電源入れたのだが、やっぱり画面が暗い! こいつは緊急事態ということで、ホストマザーの了解を得て、PM10:00(日本AM7:00)に家に電話したら、両親2人とも眠っていた(爆)。で、眠い声のままお父さんに話すと、どうやら液晶に使われている蛍光燈が切れてしまったのではないかと言う。
だとしても、制作途中だった作品をセーブしないで強制終了させたもんだから、かなりその分勿体ないことをしてしまった(たぶん、1ページぐらい書いてあったと思う・・・)。すごくショック。マジでショック。これからしばらく使えないのもショックだわ・・・。
でも対した問題じゃなさそうだから、ひとまず相棒なしでがんばるしかない! 大丈夫さ、その分図書館で思いっきりやれば!!
それより、これがちょうどハーフタームの時でよかったわ、ホッ(^^;
| 2002年02月09日(土) |
ロンドンにて・・・(1) |
まぁ今回の目的がイースターの航空券予約だったので、とっとと済ませようと思ったら、何とJALは3月20日〜3月26日までいっぱいだった(驚)!! なので仕方なく、今回はANAに決定。まぁいいや、初めてじゃないし、一応マイレージ持っているし(あまり使っていないけど/笑)。ということで、3月25日〜4月6日まで帰ることに決定。あと約2ヶ月だぁ〜!!
その後、午後はチャット仲間(?)のごんごのところでチャット会があるって聞いたから、それまでに昼食を取ろうということで、JAPAN CENTREの目の前にあるスターバックスで、PATI:PATIをざっと読みしながらサンドイッチを食べる。PATI:PATIに久々のaccessの姿を見たから、そりゃ嬉しかったさ! 怪しいところも相変わらずだし(爆笑)。日本に帰ったら、早速シングル買わないとね! まだ時間があるということで、近くにあるGAPで白の長袖Tシャツを購入。これがかなり気に入って、これから結構使い物になると思った私だった(特に、春にメチャクチャ役立ちそう)。 それでも時間があまったから、近くにあるゲーセンで燃えてDDR2本やった(爆死)。今はいているブーツだとあまりレベル高いのがやれないから、最初の1本はブーツ脱いでやったんだけど、靴下で足が滑りまくってやりずらかったので、2本目はブーツはいて、何とか「DUBI DUBI」はクリア出来た(安堵)。次回は結構レベル高いのやれるかも。
そんなこんなで、チャット会の時間が近くなったので、私はJAPAN CENTREに戻って、2時間のネット・チケットを購入し、早速チャット会へ。それから約2時間、ずっとチャットに燃える(爆笑)。もうねぇ、笑いが止まらなかったのよ。ま、朱夜に呪われないようにしないと・・・(爆死)。
ひとまずやること全部終わって、時間が余ったということもあり、久々にウェストミンスターまで歩いて行くことに。でも着いた時にはPM5:00の鐘が終わったあとだったから、仕方なくウェストミンスター橋を渡ったところにまたゲーセンを発見し、格闘ゲームやりまくってPM6:00の鐘を聞く。しかも、夕食のホットドックを片手に(お腹空いていたんだよ!!/爆死)。
その後はヴィクトリアに戻って、夜食のサラダを買って(いや、ただサラダ食べたかっただけなんだけど・・・/苦笑)、電車に乗って、PATI:PATI1冊で電車の中を快適にすごす(笑)。いやね、真剣になって読むとこうなるのよ(^^;
ということで、今月のロンドンも何とか終わったね。今回は、いつもより買うものが少なかったような気もする。でも、油断は禁物。来週はブライトンにも行くし、もしかしたらもう1回ロンドン行くかもしれないし(ショッピングで/笑)。とにかく、ハーフタームだしゆっくり休もう!!
| 2002年02月08日(金) |
KINGDOM HEARTS |
スクウェアがあのウォールド・ディズニーと共同製作して作られたRPG、「KINGDOM HEARTS」がついにベールを脱いだ。早速中身を見てみると、お馴染みのディズニー・キャラクター達とスクウェアのキャラクター達(FFシリーズのキャラ達)が見事に合体していてかなりすごいゲームになっていた。
まずディズニー・キャラ達は、メインで出てくるのはドナルドとグーフィー、王妃がミニーマウスで、デイジーダックも出て来る。その他舞台となる国のほとんどはディズニーの名作ばかり。今公開されている時点で言えば、ターザン、ピノキオ、リトル・マーメイド、不思議の国のアリス、ヘラクレス、くまのプーさん。もちろんお馴染みのキャラはもちろんのこと、中には悪役まで出ているところもある。 そして肝心のミッキーはと言うと・・・、実はまだ紹介されていない。私の予想だと、疾走した王様なんじゃないかなぁと思うけど(って、それは多分誰でも分かるかも/苦笑)。
そしてFFキャラの方は、代表して出ているのは�擦鉢爾鉢勝▲廛薀垢�馴染みのシドとモーグリ。�擦�らはクラウドとユフィ、�爾�らはスコールとセルフィ、�召�らはティーダとワッカが出ている。 この中で面白いのが、彼らの年齢設定。年上順に言うと、シド→スコール→クラウド→ユフィ→ワッカ→ティーダ→セルフィとなる。 この中で1番好きなのは、そりゃやはりスコールでしょう。しかも今回のスコール、少し髪が長くて、かっこよさ倍増していた(驚)。もう、とにかくメチャクチャかっこいいのよ!! マジで叫んださ。ガンブレードも相変わらず健在だったところが、武器好きの私にはかなり感動だった(FFシリーズで一番ヒットした武器だったので。あ、�困離┘疋�ーの機械も好きだったわ/笑)。 あとFFシリーズと同じなのが魔法。ファイアやサンダーなど、お馴染みの魔法がたくさん含まれているらしく、経験値によってレベルが上がっていくようになっている。
発売日までちょっと見なかったけど、こいつはかなりいいゲームになりそう。その上、これはたぶん子供でも楽しくプレイ出来るゲームになっていると思う。だから出来れば、家族全員で楽しめれるんじゃないかな。
私も発売されたら、即効で買おう(あ、でもその前に「FF�哨ぅ鵐拭璽淵轡腑淵襦廚�欲しい・・・/泣)。
完璧に休みです!! やったね!! でも英語クラス出た方がいいかもしれないから、もしかしたらひょっこり覗いたりするかもしれない。だとしても久々の休みなんだから、図書館でずっとネットやっているのも悪くないなぁと思いつつ、まぁゆっくり考えましょう。
来週からはハーフターム始まるし、予定ではロンドン&ブライトンに行くし、時間があるから近場でどこか行くかもしれないし(個人的にはライとか行ってみたい)。それで少しでもイマジネーション高めて、これからの制作活動に役立てたいしね、うん。いろいろ情報収集だ!!
ひとまず今日は疲れたから、とっとと家帰って休もう(パーカッション・スキルだったから、手がかなり痛い/号泣)!
| 2002年02月06日(水) |
ちょっとした小話(かな??) |
今日は久々に快晴(に近い)だった。少し雨降ったけど、そんなに長い間降らなかったからよかった、かな?
さてはて創作の方なんだけど、早速新しい長編を書き始めているんだけど、「バニラスカイ」の影響なのか、それとも街並みがヒットしたのか、舞台は何とNYです(爆死)。しかも、主人公以外みんなアメリカ人という(笑)、何という設定なんだ、オイ(でも、英語じゃないので安心して下さい。最初に浮かんで来た台詞は英語だったけど/苦笑)!
何でこいつを書こうかと思ったの家というと、たまたまホストマザーと「バニラスカイ」の話をしていた時(ちなみにこれは、まだ私が映画見る前の話)。
華場「トムの映画だから、きっといい映画だよ」 ホストマザー「でも、批評家の評価は最悪よ。それでも見に行く?」 華場「行く! 絶対に行く!!」 ホストマザー「まぁ、椿は彼が好きだからいいけどね。でも彼、身長あなたぐらいしかないわよ」
・・・てことは、私よりもちょっと高いぐらいなのかと思って映画見てみると・・・、確かに同じぐらいかも。
で、思い付いたのが今回の話だったりもする・・・。
もともと私自身、この身長には多少コンプレックスを抱えており、どうも街ゆく男性の身長が私とあまり変わりがない。それでいてヒールがある靴はくと、男性の身長を抜いてしまうこともしばしば・・・。それプラスして、私は今まであまり自分より身長が高い人に会っていない(いや、今はクラスメイトで2人ぐらいいるけど・・・)!! ということで、今回のテーマはこれで行こうということになったわけ。
でも相手のモデルがトムだからということもあってか、あまり身長のことを気にしなくなって来たのが現状にあって(と言うか、私自身も彼はもっと身長高いというイメージがかなりあったので)、今主人公、少しずつだけど彼に惹かれ始めています(笑)。それに、相手はまた画家と来た(自爆)。何か私、画家とか建築家とか美容師とか、そういうの好きらしい(普通の会社員とか絶対に浮かばない!!)。いや、過去に医者もいたなぁ・・・って、まぁそれはいいでしょう。
とにかくこいつはいつ公表するか未定だけど、完成して出来がよかったら公表する予定でいます。ので、しばし待っていて下さい。
あ、もちろんファンタジーの方も進んでますよ! あの話はいつでも書けるらしい、今回は(爆死)!! なので、今年の夏に一気に(?)公表したいと思っていますのでお楽しみに!!
・・・というか、近頃私、予告ばっかだよなぁ〜・・・(^^;
| 2002年02月05日(火) |
で、出来た・・・(^^; |
ということで、ようやく日記リニューアルです。おめでとう、私! よくやった(と言うか、この日記帳をもとから使っていたごんごと朱夜に感謝!!)。
でわでわ早速、今月最初の日記(じゃないけど)。
イギリスの天候は相変わらず最悪で、いつものカフェにラテ飲みに行こうかと思ったけど断念して、午後ずっとネットに篭る(爆死)。そして、HP見まくる。
近頃ちょっと個人的に「仮面ライダーアギト」ブームなので、かなり頻繁にHPを見に行ったりしているわけなんだけど・・・。まぁどうして好きになったのかと言われたら、ただ日本へ帰る飛行機にて、何気なく個人用テレビ見ていたらやっていて、知らない間に見入っていてはまってしまったのが理由なんだけどね。 第一、出ている人がそこそこよくて、特にG3-Xの氷川 誠役の要 潤さんはかなりお気に入り。何せ、とにかくかっこいい! 身長も185cmと、私の理想をはるかに超えている!! TAKUROさん以来だ、こんな人は!! と言っても、アギトに出ている人はみんな身長高くて、私としては「ほえ〜」となってしまう人ばかり(爆死)。きっと本人目の前にしたら、絶対に私はかっこよくて叫ぶだろうなぁ〜(オイオイコラコラ/苦笑)。 そんな要さんは、私より年下の21歳にも関わらず、この前の金曜エンターテイメントでは27歳の役をやれるほど年上に見える人でもある(アギトでも最年少のはずなのに、役は一番年上の24歳。なのに、敬語バリバリ使っていた彼って一体←まぁ役がそうだったからなんだけどね)。
そして私、ただ今「仮面ライダー龍鬼」がどんなもんなのかお試し期間中(爆笑)。結構ライトの蓮が布袋友康風でいけているので、ひとまず彼追っかけます(追っかけなくってもいいってば!!)。直にリンクはりますので、興味ある人は行ってみて下さい(要さんのHPは確実にリンク貼ります!!)。
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