◆the girl addicted to an attempted SUICIDE
written by.. Ashley |
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| 一度しか死ねない。 |
| 2002年12月30日(月) |
どうして、神様は、人間や植物や動物や それらのものたちを、一度しか死ねないものとしたのか。 あたしは、このまま一生、 自分で命を落とすことなく、
神様が居るのなら、神様があたしの命を落とすしか方法が無いのだろうか。
もう、絶望しかない。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 心配掛けてごめんなさい。 あたしは、貴女に言った 「一緒に生きよう」 を忘れはしません。 起きたよ^^ 体も動くし、健康だよ^^ きっと、貴女のお蔭だと思う。 ありがとう。 もう、死のうなんて、行動に移さないようにします。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ |
| リスカした傷跡に虫が涌いた。。。汁 |
| 2002年12月29日(日) |
むしゃむしゃ 言っています。虫さん。。
まさか、まさか、 あたしのお手手に虫が涌くとは思いませんでした。 気持ち悪いです。
もう、汚いカッタァでは切りません。 あたらしいのを万引きしてきます。 さよなら。
あたしの事実はあたしのままで^^ その残しておきたいなぁって。
人から、とても嬉しい言葉をいただいたとき、 それが本当に自分にふさわしいものなのか、 疑問に感じて、不安に駆られる。
いいのかな。大丈夫かな?
だから今日も立ち止まる。 立ち止まって、ぎこちない顔で、「ありがとう」。 思うに、世界は広いのだ。 だからもっと走ろう。もっと力尽きよう。もっと。
掛ける言葉なんて、ない。
さよなら。 |
| 薬をモラタ。ワラタ。 |
| 2002年12月27日(金) |
大好き。 入院は、怖い。 なんだか、独断と偏見だけで生きてるかも、 なんだか、自分勝手で感情に任せて生きてるかも、 って思うけれど、怖いと思う、入院。 だめだって判ってるけれど、やりたくなる。 切りたくなる。
今日もらった薬たち。 ******************** パキシル 20mg パキシル 10mg アキネトン 1mg マイスリー 5��new ユーロジン 2��new *********************
さあさん、どぅもありがとう。 |
| きっと君は来ない。 |
| 2002年12月24日(火) |
さあさんの日記がWho is myから消えていて、あたしは見捨てられたのかと思った。 しかしながら、彼女の日記を読んでいて、全てのマイエンピツを消したことを知った。 あたしは彼女を見守っていたい。
今日だって、病院へ行ってたくさん薬をもらうことに決めていた。 それなのに、担任の教師はあたしに説教をして、自分勝手すぎると、あたしを罵倒した。 みんなに迷惑や心配やをかけたくて、薬をいっぱい飲んだりするわけじゃない。 だからといって、あたしの心の底にある邪悪なものを他人に話すこともしない。 自分の殻に閉じこもってはだめだとは、思う。 でも、それが何故いけないのか?
自分の心の中にあることを全て吐き出したら、楽に生きて行けるのですか?
自分の殻に閉じこもっているからこそ、文章を書けるわけだし、 あたしから、文字を書くことを取ってしまったら、他には何も残らないのです。
それを判ってほしい。あたしの全てを知ってほしい。
なんて言うつもりはないけれど。 あたしの心の中に土足ではいる様なことはしないでほしい。 たったそれだけ。 先生の言うことは、全て正しいよ。 でもね。あたしだって生きているんだ。 こうして、心臓は無意識に動いて、肺だってちゃんと機能してる。 心の中でも、いろいなことを考えてる。 そんな、わかったようなふりして、何も判っていないのなら、 あたしに話しかけないで。
ほおっておけばいい。
雨の日、道路の隅に寄せられた猫の死体のように。 あたしから眼を背ければいい。 きっとそうだ。 我侭だって、自分勝手だって、周りに居る人にどれほどの心配を掛けているかもわかってる。 あたし、もう、高校三年生。18歳の、大人になりかけの高校生。
今、自分の居る環境は、とても裕福で、何も不足するものなどない。 アフガニスタンに住んでいるおなかの出たやせ細った子供たちのようでもない。 あたしは、この環境は、幸せそのもの。 平和ボケをしているから、自分を、自分を、殺したくなる。
最近、リスカ写真を載せているHpを見て回っているのです。 この人たちは病気なのでしょうか。 気持ちの持ちようだと、簡単なことを言われたけれど、 リスカをやり始めたら、もう、きっと自分の愚かさに気附くまで 辞められない体になってしまう。 あたしは、リスカするために生きてるんじゃない。 普通なのだ。 普通なのだ。 病気なんかじゃないと思う。 |
| パキシル3 |
| 2002年12月22日(日) |
飲んだ。ロヒプノールもあったので飲んだ。 頭がくらくらする。 |
| 透明な血 |
| 2002年12月20日(金) |
傷をほじった親指で、マウスをさわったら血がついた。。 ひゃぉぉぉ。だめじゃん!! きちゃないアルよ。 透明な血なら、どれだけ流しても許されるのになぁ とまたおばかな考えをしたあしゅれいです。
こんばんは。あしゅれいです。(しつこい メール、だいぶ前にもらったメールを、今、読みました。 ありがとう。 女房さん。 お返事します。
珠恵企画なる自殺企画を目論んでいたもので、 疲れました。 来年くらいには実行できるでしょう。生きる気力って最初からないんだけど、 息してるんだから生きる気力も何も無いいよね。 来年 生きる気ないから、年賀状出そうかどうか迷ってる。マヂで。 去年は、あたしが死んでも誰かに覚えててもらいたいっていう考えだったから、 がんばってできるかぎりの人に書いたけれど。 今年はあまり気力ないです。 今年もあと十日くらいかぁ。。。この一年は最低だったなぁ。
今日のご報告は、 保健室の先生に、楓珠恵のコトを、教えちゃったのです。 小林明香のことも。
今年最後の授業だったのだけれど、ずっと保健室でぐぅたらしてて 一時間も授業出ませんでした。 朝、かばんを置きに教室へ行っただけになっちゃった。 やる気なし!!!!
自分の中にいろんな自分が居るみたい。
この歌詞を聴いたとき驚いた。そのままだから。 あたしがね♪♪
ああああああああああああ。 明日は郵便局のバイト。 死にたいから、お金稼ぐのだ!!! 薬買える様にがんばろう。 |
| 今、此処で僕を殺してください。 |
| 2002年12月17日(火) |
雨の日の夜は、耐え難く空気が澄んでいて。 息をしたくて堪らなくなる。 何もかもが月明かりに綺麗に輝いていて、あたしは、 生まれ変わったように大きく息をする。
今日は、もう一つの日記はお休み。 だから何かたくさん思い浮かぶ。
そう思った。 |
| 過食嘔吐と排泄物。 |
| 2002年12月16日(月) |
すみません。題名からして汚いです。。 金曜に、母と一緒に病院へ行って、入院したいとか、何とか、 イロイロ言わせて貰いました。
昨日・一昨日とネットで精神病院の実態はどのようなものかと興味が湧きすぎて ついに、精神病院の実態を調べてしまったあしゅれいです。 感想は、ノーコメ。殺 と言いたいところですが、なんでしょう? 「怖くなりました」 と言ったほうが良さそう。 入院するのが怖くなったのです。 きっと、入院したらば、 もっと悪い精神状態になって、そうして、からっぽになって 帰って来そうだと思ったのです。
早速、家へ帰って、試し切り。 あほですね、これはもう・・・。 助けようがないです。 週休二日制になって、二日間の休み。 土日はもう、切りまくってました。期末テストも終わって、気が抜けた私に 40箇所ほど傷をつけていました。 深いのや浅いのや、たくさんの傷であたしの腕は、とてつもなく汚いです。 もう、半袖は切れないです。でも。 着ようと思っていないのが本音です。 今年も、その様な腕の状態でしたけれど、普通に半袖を着ていました。 周りの人はさぞかし気持ちの悪い思いをしたと思います。
すみませんでした。
夏まで生きているかどうか。
南条あやを尊敬の眼で見ているつもりはないけれど、あたしは 卒業式まで死にません、と 言うつもりもないけれど、 その様な、心模様です。
死んでしまってから、
あれがやりたかった
だの
あんなこともできたのに
だの
言いたくないのです。後悔する死に方はしたくないのです。 タイミングが大事だと、内村さんも言っていました。 死ぬタイミングを教師に訊いても、何も答えてくれない。 教えるのがシゴトの教師なのに、教えてくれなかった。 でも。 きっと、 あたしは、死にたくないのでしょう。 生きていたい。
結局、果物ナイフちゃんは、母に取られました。
朝ごはんはヨーグルト。 昼ごはん(保健室のベッドで二時間横たわる)、なし。 家へ帰ってから、暴飲暴食。 さぁて、今から吐いてきます。 さようなら。 |
| Have a Good Die!!!!!! |
| 2002年12月10日(火) |
死にたい。
考えるだけなら、タダ。 言っているだけでも、タダ。
でも、本当に死んではいけない。
一番大切な、 命 を無くしてしまうのだから。
今日もテストでした。 あと三日。 大丈夫。 あたしは生きているから。 手首も切ってない。 今日は、賢い子でした。
。。。保護者同伴登校でした。パパは、教頭先生と担任の先生と 二時間近く、話していました。 保護者なしでは、学校へ行ってはだめなことになってしまいました。 あああ、がんばる。 切らないように。見つからないように。 |
| 消えない痕。 |
| 2002年12月09日(月) |
学校行けなくなる。
いいえ、唯の、脅しかも。
手首や腕ばかり切っている。 今日はテストだったのに、昨日はテストを頑張る為にたくさん切ったはずなのに、 テスト中に、切ってしまいました。学校へ行く道でも、歩きながら切っていたあたし。。 ぽたぽた 小指の先から、血を流しながら、薄ら笑いを浮かべて。怪 そうして、止まらないので、コンビニに入って床に血を落としながら(めっちゃ迷惑!!!!) ティッシュをもらって、学校へ行きました。 保健室で消毒してもらって。 そして、朝、当ててもらったガーゼと身の間からカッタァを差し込んで 二時間目の途中に切ってしまって、保健室送りになった。 自転車で、安全に帰ってきたけれど。。
何やってるんだろう。本当に最近そう思うことが多い。 自分を傷つけることを辞めたいからそう思うのでしょう。 あたしは、そう思っているけれど。 病気だとしたら、なんの病気だろう。
構ってほしい病なのか。
ママやパパはそう言う。
たぶん一生。 実らない。
ハンカチひとつ乾かないそんな、心の中じゃ見つかるものも見つからないゎ。 少し、温めて頂戴。 あなたの咽喉を流れる息に、あたしの前髪が揺れる。 季節変わっても時が経っても、あなたの傍に居たい。 あなたにはあたししか居ないなんて、そんなことは到底言えないけれど、 今のあたしにはあなたしか要らない。 見えない気持ちを、信じて言える。
bY aiko |
| 切りすぎた日 |
| 2002年12月08日(日) |
ハラキリではない。
ひさしぶりにビシバシ、手首あたりを狙って切る。 温かい血。 なんだか、とてつもなく嬉しい。 好きな人に会った後は、切りたくなる。 一種のオナニーなのだろうか。 ひどいなぁ。
寂しいだけなのかもしれない。 アナタが一度だけ、あたしを抱きしめてくれたら、それはそれで、済むこと。 もう、腕や首や脚を切らないかもしれない。 けれども、「絶対に切らない」と断言する気は無い。 抱きしめられたいというより、あたしは アナタを、抱きしめたい。 抱きしめたい。
それは、自己中心的な考えだって判ってる。 でも、そうじゃないと気が済まない。 泣きたくない。 |
| 知らないうちに進んでゆく物事たち |
| 2002年12月06日(金) |
両親が学校に呼び出された。
あたしは、入院したいと思ったし、保健室の先生を ちょっと信頼しているから、「入院したい」と言いました。
月曜日、火曜日 は、薬をいつもより多めに飲んでしまって、保健室で寝転んで、泪を流してた。 保健室の先生は、とても、とても、優しい人。 だから、雨の日なんかは、保健室は大盛況で、座る場所もないくらいになる。
水曜日は首を切った。食堂の横の文房具を買うところで、カッタァを買って。
木曜日は、一時間目の体育が終わったあと いっぱい薬を飲んで、とてもとても多く、 物理の先生に保健室まで連れて行ってと言ったそうです。 覚えてないけれど。
目が覚めたのは、次の日の朝。
あたし、何してるんだろう。
入院したからって、苦しいときに「死にたい」という逃げ道を作る癖を なおすことができるだろうか。 治すことができると思うから、入院したいと思うのです。願うのです。
ただ、逃げてるだけなのかな。 でも、あたしにも人生がほしいよ。 普通の、普通の人生でいい。 ・・・平凡でも何でも。
入院するにしても、卒業だけはしなきゃ。 何でもいいんだ。 死ぬなんて考えなけりゃ。 |
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