ナギツヨライフ

2005年11月12日(土) 初披露。

私は、黒髪短髪派閥に属するツヨシファンなので、新しい髪形がかなり好きです。
髪を切ったツヨシは、なんだか若くなってるしピアスも似合ってるし、かわいくてかわいくて仕方ないです。
SPドラマでは、思い切った年齢詐称をするようなので心配してましたが、いいともを見て安心しました。
それにしても、サジーキングへの道のりは険しそうですね。
すぐにクサナギツヨシがキングの座につくに違いないと思っていた私は、少し傲慢だったようです。謙虚な心持でツヨシがサジージュースを飲む日を待ちたいと思います。
オープニングコーナーで、ツヨシの「何カレーが好きか」という質問に、京本さんが「ターキー」と答えることを期待してしまいました。(マニアック)

チョナンカンでツヨシがテコンドーをやっている姿を見ると幸せな気持ちになります。
自分のことながら、ツヨシの何がこうまでも私をひきつけるのか不思議だ。



2005年11月09日(水) ばかにつけるくすりはなし。

ユースケさん曰くバカに効く薬というものは無いのだそうです。
それはなんて嬉しいことだろう、と今週のぷっすまを見て思いました。
あークサナギツヨシばかだなー。すごいすき。本当にすき。
関係の無い人に対して袖に潜りこんだトカゲをとってくれと助けを求めてみたり、山・本譲二が読めなかったりする31歳の男に夢中です。
白い背中と黒いパンツも見られたし満ち足りた気持ちになったよ。(私は間違ってませんよね)

一年待った、海峡を渡るバイオリンDVDが発売ということで、これから年末にかけてのリリースラッシュのことは考えない事にして手に入れてしまいました。
しかしながら、買って悔い無し。TVで放送されたものより良かった。
放送時間が限られていたにしても、米兵とのシーンと教授の家の前で抱きしめあうシーンを削っちゃう人の気が知れないよと一年越しで腹を立ててみたり。ナレーションの声のやわらかさに癒されてみたり。
あらためて見返して心に留まったのは、故郷に帰った陳さんが落ち葉の中に立ち尽くすシーンです。寒暖の差が大きい程鮮やかな色になる紅葉に、苦労をした分大きな成功を収めた陳さんの姿が重なり、本当にきれいなドラマだと思いました。
韓国の紅葉には負けますが、色づき始めた近所の街路樹をバイオリンの色だなーと思いながら見るようになりました。





2005年11月01日(火) キラキラのポップスター。

今週のスマスマの歌ゲストは平井堅さん。
なんて良い曲を作る人なんだ。キムラくんとツヨシが言ってたけど、私も言いたい。
「平井堅さんありがとう」
踊ることも歌うこともすごく楽しそうで、みんなキラキラしてたな。
かなり謎な最後のシンツヨコンビのひっつき具合も含めて、とにかく良かった。
もう一緒に歌番組にでちゃえばいいのにと思うほどだったよ。(GLAY×EXILEみたいな感じで)
それにしても、メガネ部きよし(嫌いじゃない、むしろ好き)ですっかり油断していた私にはツヨシのウィンクがいつも以上に心に沁みました。しかもニコニコニコニコしちゃって、かわいらしいことこのうえなし。すきだー。


チョナンカンで日本沈没の会見を見て俄然気持ちが盛り上がってきました。
緊張のあまり、ありえない間でぐだぐだのコメントを発するツヨシがいとおしかったです。
柴咲さんがしたツヨシの真似が似ていたとこがツボだった。
早く見たいな。


 < カガヤカシイ過去ヘ  モクジ  アカルイ未来ヘ>


rinne [MAIL]

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