新古今東西お笑い見聞録



申し訳ありませんが・・・

2002年11月29日(金)

今日明日と出かけますので
更新が出来ません
日曜日に再開しますので
お待ち下さい。


緊急企画告知

2002年11月28日(木)

先日も書きましたが大晦日に
志摩スペイン村にbaseメンバーが集まるので
カウントダウンに行きます。

そこで『おおかみを探せ』を企画します。

おおかみだ!!って人がいたら声かけてみてください
ビンゴの方には〜
なにか考えておきます。

っとネタがないのでこんなんで申し訳ないです。

明日までにネタ拾っておきます。


ガオラ「アッカンべーす!」

2002年11月27日(水)

今回見たネタは
麒麟プラン9ケンドーコバヤシでした。
正直今回ははずれだと感じましたが
しいて言えばプラン9が相変わらずの面白さだったことが
良かったような気がします。

麒麟はネタがいい加減で
想像するに練習不足かつ、あまり練られてないネタなのだろうと
いったかんじで、終始タイミングもおかしく
テンポも悪かったように感じました。

プラン9は微妙なところをついてくるネタで
プラン9らしいといえばそうなのですが、
人が気づきそうで気づかないところを上手くネタにして
最後の落ちまで繋げているといったところにプロを感じました。
まぁ欲を言えばもうちょっと落ちを考えてほしかったと
いうところなのですが、これはこれで十分だったと思います。

最後にケンコバなのですが
今回は卑怯中の卑怯なネタだったのですが、マニアック過ぎてというか
あまりにもコアなネタ過ぎてたぶん笑えない人のほうが
多かったのではないでしょうか。
今回のはケンコバの一人満足といった感じに思えました。

さてその他の部分ですが
$10をホストにトークショウが展開されていたのですが
さすが元売れっ子ホストということでフリートークは
非常に面白かったです。
ゲストで出てきたチュートリアル、天津、後藤秀樹に上手くからみ
すばらしいトークだったというかんじです。

さて来週はどんなネタを見せてもらえるのでしょうか。
来週こそは火曜日にビデオにとって水曜日に更新したいです。


OAバトル

2002年11月26日(火)

今日は予告通りにOAバトルを書けることとなりました。
さて今回のOAバトルはインパルスが450オーバーで
あとは300と非常にレベルの低いものだと思い
みていました。
実際は客の視点と私の視点が大違いだっただけなのですが・・・。
では寸評です。

インパルス

さてこのコンビが今回トップの465キロとは驚きです。
ボケのスケールが小さく、重箱のすみを突つくようなツッコミ、
さらにツッコミのたびにネタが途切れ、次の話題に入るのも
不自然に感じました。
面白いかと聞かれると面白くないと答えますし、
上手いかと聞かれると下手だと答えます。
このコンビの大きな問題はツッコミにあると思います。
一本調子でただ怒ったようにしか見えないツッコミ、
本来ツッコミはボケの増幅であり、漫才を面白くするための
最も重要な役割をはたすものです。
もっとバリエーションがありテンポのいいツッコミをするべきです。

アルファルファ

学芸会レベルです。
アルファルファにはいつもいい評価はしてないのですが
今回も評価が低いと言うことは進歩していないと言うとこではないでしょうか。
今回のネタは喜劇としては内容が薄すぎ、コントとしては構成が悪く、
というよりも題材が悪すぎるのではないでしょうか。
落ちも弱く落ちとして全く機能していなかったですし、
何もかも考えなおす必要がありそうです。

チュートリアル

今回のチュートリアルは漫才ということで安心してみることができました。
常々書いているのですが、この二人コントより漫才のほうが面白いです。
今回も軽いネタから入りテンポ良く上手いボケに繋がるという構成になっていました。
まぁチュートリアルは少しボケがくどいところがどうかとは思うのですが
そこは福田の突っ込みで上手く流れを作ってると思います。
途中アドリブも織り交ぜミスも笑いにかえるところなどは
さすがとしかいいようがありません。
やはり常に舞台にたてる環境にあることがこの余裕に
繋がるのだというところでしょうか。

ハレルヤ

ここまでくるとなにも書く気がおきません。
こうも学芸会レベルが続くとつまらないを通り越して
怒りがこみ上げてきそうです。
構成も、流れもテンポもいいとはいえず
キャラクターもたいしたことありません。
本当に今回はレベルが低かったということでしょう。

ギャルソンズ

まず女装という時点であまりいいとは思いませんでした。
終始ローテンションで微妙な雰囲気を醸し出していたのですが
所々小ネタが笑いのつぼをくすぐっていたように思いました。
ただ小ネタでの小笑いばかりで大笑いがないところが
おもしろいという印象を持てない要因ではないでしょうか。
結局落ちもたいしたことがなく、いつ終ったかわからないものでした。

さて今回は非常に低レベルなものだったと思います。
しいて言えばチュートリアルがいつもの実力通りのものを
見せてくれたといったところでしょうか。
やはりbaseのメンバーは安定しているといったところです。


OKを頂いたので

2002年11月25日(月)

さて、予告ではOAバトルのことを書くことになっていたのですが
今日あるメールが届いたのですが引用することに関して
承諾を頂こうとメールしたところさらに詳しい内容で
メールを頂きました。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★引用☆★☆★☆★☆★☆★☆★

島田紳助さんとますだおかださんは
「太っ腹紳助ファンど」という番組をされていまして
その収録の時に増田さんと紳助さんがM−1の話をしたそ
うです。

今年のM−1は2時間番組で、8組で決勝をする予定だそう
です。
確定ではないかもしれないけれど、とおっしゃっていまし
たが、増田さんはこれを前提に予想されました。

以下、増田さん予想です。
まず半分の4組は吉本から選ぶだろう、とのこと。
そして昨年の視聴率で大阪は29%に対し、東京は9%だったので、
この反省をふまえて、東京で吉本以外の芸人を2組ほどいれ
ないとテレビ的に厳しいのではないか。

東京の吉本以外の芸人はおぎやはぎ・18KIN・テツand
トモ(テツandトモが残っているのはなんでだろ〜)
あたりで争うのではないか。(アンタッチャブルが落ちたので)

こう考えていくと、8組中の2組が松竹ということは、
はっきりいってありえない。

そして、「俺らが落ちたら
『ますおかが落ちてしまうくらいのハイレベルな戦い!!』
と、宣伝しやすくなるやろう。
…岡田くん、落ちよう!!」

と、おっしゃっていました。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★ここまで☆★☆★☆★☆★☆★☆★

と非常に詳しくメールを頂きました。
この内容からますおかの皮肉だとわかるのですが
世界が芸能界である以上全くの嘘とはいいきれないところが
怖いところです。

M-1は1000万もの賞金がかかっている限り
視聴率や事務所の関係などがからんできてはおかしいと思います。
もしこのような意向が何らかのかたちであったのならば
1000万も使ったやらせということになってしまいます。
あくまでもラジオの上でのますおかのネタなのですが
どこまでがネタでどこまでがほんとなのかというところです。

まぁ12月29日の本番がくればわかるのですが
関西で行われるお笑いの賞以上の地位にM-1がなってほしいものです。

この情報を下さったぺぽ様本当にいつもありがとうございます。
これからも耳寄りな情報やネタ、励ましのメールよろしくお願いします。


M-1GP予想

2002年11月24日(日)

さて昨日に引き続きM-1グランプリの決勝進出者予想です。
今回は12月1日に難波グランド花月で行われる
準決勝より昨日のような形式で予想して行きたいと思います。

さてこのNGK準決勝ですが実力拮抗で上位大混戦と思われます。
その中でも、

アメリカザリガニ、麒麟、ビッキーズ、フットボールアワー

の4組は特にすぐれていると思われます。
前回最後までライバルたちを脅かしたアメリカザリガニは
昨年以上の実力をつけてリベンジに来るはずです。
そして前回ダークホースだった麒麟の今年1年の成長は
目を見張るものですし、フットボールアワーの安定感は
今回優勝を狙えるものとなっていると思われます。
そして前回決勝に残れなかったビッキーズは
優勝候補筆頭と言っても過言ではないほどの技術と安定感を
身につけています。

この4組は普段の実力さえ出せば決勝に進出するのではないかと
思われるのですが、何が起こるのかわからないのが勝負ですので
確実とは言えないというところです。

さて次に控えているのが

チュートリアル、キングコング

この2組でしょう。
チュートリアルはbase系の番組で色々なネタを試してはいるのですが
やはり漫才が一番安定感があるように思えます。
M-1自体が漫才でしか参加できないのでチュートリアルにとっては
好材料なのではないかと思われます。
十分に決勝で闘える実力を持っているので期待したいところです。
次にキングコングなのですがこのコンビは若さがどう出るかによると
思われます。良い方向で出たら決勝ですが、悪い方向で出てしまえば
準決勝敗退も十分にありえます。

そして3番手グループですが、

ランディーズ、$10、りあるキッズ

この3組ではないでしょうか、このグループは
どのコンビも実力以上のものが少しでも出たら上位を食える
存在であると言えます。

ランディーズはどれだけ自分のテンポが守れ、
そして万人ウケするネタが持ってこれるか。
$10はサービス満点になりすぎずどれだけ
主題が絞れるか。
そしてりあるキッズは若さがどう評価されるか
が決勝進出への鍵ではないでしょうか。

今回あげていない準決勝進出者にも可能性は
十分に残っているほどNGK準決勝は大混戦です。
この1発勝負でどれだけ実力が出せるかに
かかっていると思います。

12月29日の決勝戦非常に楽しみに
待っていたいものです。


M-1GP予想

2002年11月23日(土)

去年の中川家の優勝からもう1年がたとうとしています。
等々やってきましたM-1グランプリの季節です。
東西選りすぐりの猛者たちが集うこのグランプリ
準決勝進出者が出揃ったところで
12月29日に行われる決勝進出者の予想を
今回から数回にわたりしていこうかと思っています。

まずは第1回として11月30日にルミネtheよしもとで
行われる準決勝より予想していきたいと思います。

準決勝の顔ぶれを見た感じではやはり
関西勢が優勢なのではないかとかんじるのですが

ルート33、ハリガネロック、ますだおかだ

の3組は実力伯仲であるとともに群を抜いていると思われます。
ハリガネロックは前回準優勝の雪辱を果たしに、
ますだおかだは決勝1回戦でのミスを取り戻しに
そしてルート33はオンエアバトルチャンピオンでありながら
前回準決勝敗退のリベンジを果たしに全力をつくしてくるでしょう。

そして2番手グループにいると思われるのが

チャイルドマシーン、2丁拳銃、飛石連休

この3組も先に書いた3組と負けず劣らず実力のある3組と思われます。
ただチャイルドマシーン、飛石連休に関しては経験の少なさ
2丁拳銃はネタのマニアックさがどう出るかといったところが
トップグループとの差ではないかと思われます。
しかしこの3組も十分優勝争いにからんでくる実力はもっているので
ダークホースとして何かやってくれるかもしれません。

さて忘れてはいけないのが関東勢、東京での準決勝というものの
関西から東京に出てきているメンバーに劣勢になっていては
いけません。
その押され気味な関東勢で十分戦える力を持っているのが

タカアンドトシ、18KIN、おぎやはぎ

この3組ではないでしょうか。
タカアンドトシはOAバトルの回でも書いていますが、
その漫才の実力は関西勢と十分に戦えるほどしっかりしています。
あとはその実力通り漫才が出来るかどうかにかかっているということです。

そして18KINこのコンビはネタがどこまで審査員にうけるかにかかっていると
思われます。毒舌系のネタはうければいいのですが受け入れられなければ
マイナス点にしかならないのでネタしだいといったところです。

そして前回関東勢唯一決勝に進んだおぎやはぎ、このコンビは
どれだけ持ち味を出しダークな笑いを作れるかではないでしょうか。
前回以上の物を出してこないといけないプレッシャーはあると
思いますががんばってほしいものです。

さて最後に挙げるのが品川庄司なのですが
今回も決勝進出はないのではないかと思っています。
前回決勝進出の最右翼として参加しながら準決勝敗退
そこからどれだけ努力したかというところでしょう。
東京NSC第1期生として非常に期待しているので
私の予想を裏切って決勝に出てきてほしいものです。

さて次回は12月1日にNGKで行われる大阪準決勝を予想したいと思います。


非常におもしろい日記です。

2002年11月22日(金)

今日はかねてより読者の皆さんに
紹介しようと思っていた
私が毎日かかさずに見ている日記を紹介したいと思います。

その日記とは
れお様の執筆されている
「れおの空腹」

と言う日記です。

この日記何がおもしろいかというと
文章が素晴らしく私がここで書いている
笑いの本質を常に突いてくれているところにあります。

文章も落語のように読め
最後の落ちと言うかツッコミと言うかが
また絶妙で毎回おもしろく読める内容となっています。

この日記には私の追及する笑いの原点が
あるように思いますので皆さんも一度読んでみてはいかがでしょうか。


コーヒーブレイク〜新聞〜

2002年11月21日(木)

最近よく新聞紙面に

「米朝協議」

などという言葉が掲載されます。
そのたびに
米朝師匠がなんかあったのか??
っと思ってしまうのですが
末期症状でしょうか。

米朝、米朝書くな!!

米・朝とでも書け!!


感じたこと

2002年11月20日(水)

最近OAバトルやあっかんbaseなどで
ネタを見て感じたことなのですが、
beseメンバーのネタの構成で
落ちがしっかりしているなぁとかんじるのです。

だれの指導かははっきりとはわからないのですが
ネタ自体の伏線の張り方などが良く似ているのです。

前半にキーになるネタをもってきて
小コントをいくつつかやり
大ネタのコントで最初のネタに繋げ
落ちにする。

非常に笑いを勉強しているといえる
流れになっているとかんじるのです。

以前に書いたのですが落語の話で
構成についてや文法について
書いたのですが、
今のbaseのメンバーの多くが
この構成や文法が出来ているということなのです。

それらの点が今の若手のお笑いを
リードしていっている要因なのではと思います。

だれがと明言は避けているのですが
これらの流れは今年から東京に行った
コンビが中心となっていたのではと思うのですが
このいい流れを絶やさないように
そしてこの流れを東京にも定着させられるように
がんばって欲しいものです。


ビッキーズ

2002年11月18日(月)

今回はビッキーズのすばらしいところを書いていこうと
思っています。

昨日のビッキーズたしかにネタの構成もよく
おもしろかったのですが、何がよかったかと言うと
二人の目の使いかたが非常によかったといえます。

目の使い方と聞いてなにかと思われる方もいるとは思いますが
簡単に言うと客全員にネタを聞かせる視線の送り方を
していたというわけです。

昨日のOAバトルをビデオにとった方は見直して欲しいのですが
ビッキーズの二人は二人で激しく絡むところ以外は
客席全体を満遍なく見渡しながら漫才をしているのです。

二人の視線を追っていると真中から右側、左側と
二人がバランスよく見ているのがわかるはずです。

これは大勢の前で話しする時は有効な視線の
送り方なのですが、それを漫才中にやっているのです。
実際最後に登場する磁石と比べてみるとわかるのですが
この視線の使い方が大きく差があるといえます。

チャイルドマシーンにしてもこの視線の使い方が
出来ていないのでビッキーズの技術がどれほどのものかということが
わかるというものです。

この視線はテレビで見るよりも会場に行けば
かなりかんじるはずなので、一度足を運んでみてはどうでしょうか。


OAバトル

2002年11月17日(日)

ようやく更新再開にこぎつけることができました。
以前毎日更新していた時よりも
ひょっとしたら毒気が抜けてしまっているかもしれません。
もしかしたら攻撃的になっているかもしれません。
そのあたりは読んでいって楽しんでみてください。

さて再開第1弾はOAバトルということで
各々の寸評を書いていくのですが
今回思ったのは客の笑うポイントがおかしいということです。
まぁビッキーズやチャイルドマシーンといった
正統派の漫才をする実力あるコンビのネタに関しては
普通なのですがそうではない芸人の時に
無理やり笑っていうるのではないかと思う部分が
少しというよりもたぶんにあったと感じたわけです。
では前置きはこのくらいにして寸評を。

ビッキーズ

今回もまじめな漫才をやってくれたようです。
構成やテンポ、間、全てにおいて非常にまじめな漫才でした。
まぁそこがビッキーズのいいところなのでしょう。
いつもの定番の枕から本題に入っていく流れは
さすがに安心して見られ回数をこなしているだけあるなぁと
素直に感心しました。
途中、中だるみしそうになることろはあったとはいえ
後半に向けて大きな笑いを持ってきて、さらに落ちも
しっかりしたものを持ってきていました。
今回は上手さもおもしろさも兼ね備えた内容だったと
いうところでしょうか。

<お知らせ>
ビッキーズの上手さを再確認したので次回の日記で解説したいと思います。

ドランクドラゴン

ちょっとしたコメディー演劇としてはまぁいい方なのではないでしょうか。
おもしろいかと言われればおもしろくないです。
さてとても気になったのはボケに対してのダメだしがあったのですが、
それをそのまま自分たちの笑いに繁栄させてほしいと言いたいところです。
理屈っぽい反論で笑わせるというタイプのネタなのですが
いまいち弱かったのと脈略がなくさらに落ちに持っていく
流れが非常に強引で落ちもボキャブラリーの少なさからか
的確な言葉ではなかったので違和感がありました。
もっと勉強して強い笑いをしてもらいたいものです。

チャイルドマシーン

相変わらず安定したおもしろさだと感じました。
構成もよく定番であるアンチョコを出してきてのネタは
安心感すらも感じます。
笑いの基本である言葉遊びをふんだんに取り込み
テンポのいい笑いに繋げているところに上手さを感じます。
これをベースに新しい笑いに広げていってほしいものです。

ダンディ坂野

全く笑えません。はっきりいってペナルティの方が見たかったです。
客の笑いどころもおかしかったです。
ネタ以外の言わばアイキャッチの部分で笑っていました。
ここをこうしたらおもしろくなるのにと普通は書くのですが
根本的に笑いを見つめなおさないと笑いには繋がらないと
思います。
はっきりいって彼がOAされるのは不愉快です。

磁石

掘り出し物を見つけた気分です。
中盤非常にいいネタでおもしろかったです。
小さいコントをテンポよく繰り出してボケも
上手く直接笑いに繋がっていました。
ただ最後の大ネタであるコントでテンポが悪くなり
失速したのが残念でした。
光るものはあるので今後の成長に期待したいものです。

さて今回は復帰1発目ということで
このへんで終っておきます。
次回の日記はビッキーズの上手さを紐解いていこうと思いますので
ビッキーズファンは必見ではないでしょうか。


こっそりひっそりと更新再開です

2002年11月14日(木)

ここ数ヶ月いろいろあって
全く更新していませんでした。
今週いっぱいでとりあえず
仕事も忙しさから解放され
時間にも心にも余裕が出来ることと
思っています。

この日曜日あたりから
更新を再開する予定で
今まで溜めにためたお笑い関係の
ビデオを見始めていますので
長い目でお待ちいただいた
皆様これからよろしくお願い致します。

ちなみに大晦日志摩スペイン村の
カウントダウンに行くことが
現在確定しておりますので
そのカウントダウンレポートも
載せられたらと思っております。

乞う御期待下さい

これだけで反響があったらすごくうれしいかも・・・

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おおかみ
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また昨日は人のご来場者がありました

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