2002年01月30日(水)


「或る日 森の中 熊さんに出遭った
 花咲く森の路 熊さんに出遭った
 熊さんの 言うことにゃ 御嬢さん 御逃げなさい
 すたこらさっさっさのさ すたこらさっさっさのさ」

原詩
「The other day, I met a bear. A great big bear away up there.
 I looked at him he looked at me. I sized up him he sized up me.

 He said to me why don't you run. I see you ain't got any gun
 and so I ran away from there, but right behind me was that bear

 In front of me there was a tree. A great big tree oh glory be.
 The nearest branch was ten feet up, I'd have to jump and trust my luck .

And so I jumped into the air, but I missed that branch on the way up there.
Now don't you fret now don't you frown 'cause I caught that branch on the way back down

This is the end there ain't no more unless I meet that bear once more.
And so I met that bear once more, now he's a rug on my cabin floor.

簡単に訳してみよう。
ある日、森の中でくまさんにあった。
くまさんは「鉄砲も持ってないのに何で逃げないのか?」というので逃げた。
追いかけられた人は木につかまって難を逃れたが、
次にお目にかかったときにはくまを仕留めて敷物にしてやった。

御嬢さんなんて出てこないじゃん。
クマたん死んじゃうんじゃん。



2002年01月29日(火)


夕御飯はカツとポテトサラダと煮物とたくあんであった。
いつもにも増してゴージャスだ。
今日はいつものカテキョの日である。
しかし、事前にヨーグルト(みかん入り)を約300gほど食していたがために
意外にも僕の空腹はそう長くは続かなかった。

残したのである。

これは、このカテキョという商売史上最低の屈辱であった。
僕は、たくあん数切れ・カツ1切れちょい・御飯ちょいを残飯とした。

「これ以上食ったら吐く…」

そう判断しての結果だった。
僕は自らに怒号を浴びせた。自責の念で一杯になった。
いつもの僕は、食うと腹が減るという不可思議な人間だったはずなのだ。
それがどうして――。
契約違反をしてまで御飯を御馳走になっておきながらこのザマとは。
嫌いな物が出ても我慢して美味しいと食い切っていた根性はどこへ行った。
初めての敗北…。



2002年01月26日(土)


最近クマがPCのことを「あの箱には何も入ってねぇ」と馬鹿にする。
久しぶりにネットに繋げた。
とりあえず最新曲をGETし、覚えた。
まだ試験は終わらない。
どうしよう。
ネタがあっても書く暇無し。



2002年01月20日(日)


どうやら本当に潰れたようです、everydiary。
ということで新しくまた借りました。
でも眠いのでもう寝ます。



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